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プロミスの特徴を徹底カイセツ

カードレス+時間のない

実質年率4.5%〜17.8%
借入限度額1〜500万円
審査スピード最短30分
専業主婦NG
収入証明書限度額50万円まで不要
プロミスのココに注目!

 

・最短1時間借入も可能!
・最低返済額が1.000円!
・30日間無利息サービス!

プロミスは借入れまでの時間が最短1時間と金融業界の中でもとても短く、初めての方なら初回利用日の翌日から30日間利息0円といった無利息サービスも受けることができます。プロミスは申込み〜借入れまでわざわざ自動契約機に行かなくても全てスマホからWeb完結することも可能なので自動契約機で申込むことに抵抗がある方でも安心してご利用いただくことができますよ。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 


目次

プロミスで最短1時間で借入れするためには

プロミスの審査、借入、返済方法など
こちらではプロミスで最短1時間で借入れするために失敗しない申込み方法についてご紹介いたします。ご自身の申込み環境やご希望によって内容が異なりますので下記の質問に沿ってお進みください。

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座はありますか?

プロミスの審査、借入、返済方法など プロミスの審査、借入、返済方法など

 

まず最初にプロミスの申込み方法は下記6つの方法があります。

瞬フリサービス 三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は24時間、最短10秒でお振込みも可能。
Web申込み いつでもどこからでもスマホやパソコン、ケータイからでも申込みができます。
自動契約機での申込み 契約後スグにその場で借入れすることもできます。
プロミスコール・レディースコール(電話)からの申込み オペレーターに電話で相談しながら申込みができます。通話料は無料。
お客様サービスプラザ(店頭窓口)からの申込み 店頭窓口で直接申込み方法やお金に関する悩みもマネーアドバイザーに相談しながら申込みすることができます。
郵送申込み 来店不要で誰にも会わずに郵送のみで契約できます。

この中で最短1時間でお金を借りるためには下記の3つの申込み方法があります。

 

・瞬フリサービス
・Web申込み
・自動契約機での申込み

 

それでは詳しく説明していきます。

24時間!最短10秒で振込み「瞬フリ」サービスが可能!

郵送物不要、口座記録不要にしたいですか?

プロミスの審査、借入、返済方法など プロミスの審査、借入、返済方法など

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方はプロミスの「瞬フリ」サービスを利用できます。「瞬フリ」とは24時間いつでも最短10秒で振込借入れをしてもらうことができるサービスです。郵送物が自宅に届いても大丈夫!口座記録が記載されても大丈夫という方にはオススメです。

 

申込み〜借入れを「Web完結」で行えばカードを受取る必要も無く契約手続完了後スグに「カードレス」で振込借入や返済を行うことができます。対象金融機関は200行以上もあり契約後に自動契約機でいつでもカード発行が可能なのでとても便利です。そして、契約手続き完了後にプロミスの「会員サービス」にログインして振込先口座を登録することでこの「瞬フリ」サービスを利用することが可能になります。
また、提出必要書類は下記の2つの本人確認書類のうちどれか1つだけで、限度額50万円までなら「給与明細書」や「源泉徴収票」といった収入証明書の提示は不要となります。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・パスポート

 

限度額50万円を越える場合

限度額が50万円を越える場合や、他の貸金業者との借入れ利用残高が100万円を超える場合は、下記のうちいずれか1つの書類も提出が必要となります。

 

■収入証明書

・源泉徴収票
・確定申告書
・給与明細書(2ヶ月分+1年分の賞与明細書)

 

「瞬フリ」サービスは活用大

 

「瞬フリ」サービスは申込手続き完了後、最短10秒で口座に振込んでもらうことが可能なので、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は活用するべき嬉しいサービスです。24時間いつでも土日祝日関係なく利用することができるので、深夜急にお金の要りようの用事が入った場合でもスグに借入れすることができるので安心です。

 

※必ずチェック!
→失敗しない2つの選べる申込み方法

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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対象金融機関が200行以上もある「Web完結」か自動契約機で手続き!

郵送物不要、口座記録不要にしたいですか?

プロミスの審査、借入、返済方法など プロミスの審査、借入、返済方法など
「Web完結」は対象金融機関が200行以上もあり、申込み〜借入れまで全ての手続きがWeb上で行うことができてとても便利ですが、銀行口座への振込みなので口座記録が残ってしまいます。しかし、Web申込みをして自動契約機で契約手続きを行えばその場でカードを直接受取ることができて、コンビニや提携ATMで借入や返済を行うことができます。
ATMなら借入れや返済が直接やり取りできるため口座記録が残ることがありません。

自動契約機での申込み、ATMで返済しましょう

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

プロミスで郵送物不要、口座記録不要を希望される方は申込みはWebで行い、契約は少し面倒ですが自動契約機で行うようにしましょう。そして契約の際の返済方法は必ず「ATM返済」を選ぶようにしましょう。

 

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座がある方

 

申込手続き完了後、最短10秒で口座に振込んでもらえる「瞬フリ」サービスを活用することができますが、口座での取引のため必ず口座記録が残ってしまいます。口座記録名も「プロミス」か「パルセンター」のどちらかを選択することができますが「パルセンター」にしても検索すればプロミスだと分かってしまうと思います。口座記録を避けたい場合は便利ですが瞬フリはオススメできません。

 

自動契約機からの申込みは、誰にも直接会うことなく申込み手続きを完了することができます。申込みでは必ず下記のような本人確認書類が必要となります。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・パスポート

 

この2つの書類のうちどれか1つを用意して自動契約機へ行けば、タッチパネルでスムーズに申込みすることができます。申込み後そのまま審査となり審査回答後そのまま契約することができるので、全ての手続きが約30〜40分で完了となります。
その場でカードと必要書類を受取ることができるので、カード受取り後すぐに利用することができるのでとてもスピーディーです。

 

また、希望借入れ額が50万円を越える場合や、他社との借入れ利用残高が100万円を超える場合は、下記のうちいずれか1つの収入証明書の提出も必要となります。

 

■収入証明書

・源泉徴収票
・確定申告書
・給与明細書(2ヶ月分+1年分の賞与明細書)

「三井住友VISAプリペイド」なら手数料なし!口座記録なし!

 

「三井住友VISAプリペイド」を利用すれば申込みからプリペイドへのチャージまで全てWeb完結することができて、しかもチャージ手数料はいつでも無料で利用することができます。
チャージ完了となれば全国のVISA加盟店でプリペードとして利用することができるので通帳に記録が残ることはありません。

 

また新規契約時に三井住友VISAプリペイドを申込みした方には特典として2,000円分をチャージされたプリペイドが郵送されます。プリペイドカードは自宅か職場かどちらかへの郵送でのみの受取りとなるため即日利用OK!とはいきませんが、お急ぎでない方は是非ご検討されてみてはいかがでしょうか。

 

webで審査→自動契約機で申込みがスムーズ

 

まず申込みはスマホやパソコン、ケータイからWeb申込みをして、自動契約機で契約をするといった方法が一番スムーズに申込みすることができます。自動契約機で申込み〜契約まで行った場合、審査回答まで最短でも30分はかかってしまうのでその間自動契約機の中で審査回答まで待たなければいけません。先にWebで申込みを済ませておけば自動契約機に向かっている間に審査が行われているので、手続きがとてもスムーズに行えます。

 

※必ずチェック!
→失敗しない2つの選べる申込み方法

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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対象金融機関は200行以上もある「Web完結」で申込みしましょう!

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

郵送物が届いても大丈夫!口座記録が残っても大丈夫!という方にオススメなのが申込みから借入れまで全てWeb上で完結できるといった対象金融機関は200行以上もあるWeb完結です。

 

そして大きな特徴としては下記のような2つがあげられます。

 

・カードレスも対応可能で全てWeb取引きで完了
・郵送物が一切なし

カードレスも対応可能で全てWeb取引きで完了

カードを発行せずに利用することによってできることによって下記のようなメリットがあります。

 

・紛失する心配がない
・借入れなどの利用は全てWebで行える
・セキュリティーで保護された環境での取引のため安心・安全

 

財布の中をスッキリしておきたい方や、カードを見られたくない方には安心なサービスです。また後から希望すれば、いつでも自動契約機でカード発行も可能なのでとても便利です。

郵送物が一切なし

Web申込みで審査回答後、返済方法を口フリ(口座振替)を選択すれば自宅への郵送物が一切なく利用することができます。
三大メガバンクである三井住友銀行や三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行など平成28年の4月からゆうちょ銀行とのATM提携も開始され、多くの金融機関から口フリができるようになりました。
Web申込みは、スマホやパソコン、ケータイから24時間いつでも申込みすることができます。スマホでの申込みなら専用のアプリをダウンロードすれば、運転免許証や名刺をカメラで撮影するだけで、名前や住所などを文字情報をして変換してくれる機能もあるのでとても便利です。

 

本人確認書類もカメラで撮影して送信するだけなのでとても簡単です。WEB申込みの方法は「フル入力でお申込み」と「カンタン入力でお申込み」の2種類があります。まずここで選択を間違えてしまうと、最短1時間で借りることができる確率が大きく変わってしまうので十分注意してください。

失敗しない2つの選べる申込み方法

プロミスには「カンタン入力」と「フル入力」の選べる2つの申込み方法があります。一見、カンタン入力のほうが情報入力も少なくて便利そうな感じがしますが入力が少ない分、申込みしたあと電話で確認する手間があります。その点を踏まえて少し説明します。

カンタン入力で申込みの場合

 

入力項目が16〜17項目あり、フル入力よりも入力項目が少ない代わりに、申込み後にまず一次審査があり、その後オペレーターから電話連絡があり、審査に必要となる残りの項目を直接確認するというカタチになります。

フル入力で申込みの場合

 

入力項目が33〜35項目あり、その項目を入力して申込めばそのまま審査となり、最短30分で審査回答となります。

 

結果的に「フル入力」が早い!

 

名前だけを見れば「カンタン入力でお申込み」の方が申込み時間が短縮することができて「フル入力でお申込み」よりも早く完了できそうですよね。
実は「カンタン入力でお申込み」の方が申込み時に一次審査しその後、オペレーターから直接電話で残りの項目を確認するといった手間も増えるため、申込み時の入力項目が多くても「フル入力でお申込み」の方が審査結果までにかかる時間は短くなるんです。

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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プロミスの返済方法について

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

プロミスは下記5つの返済方法があります。

 

・インターネット返済
・口フリ(口座振替)返済
・お客様サービスプラザ(店頭窓口)での返済
・プロミスATM、コンビニなどの提携ATMでの返済
・銀行振込での返済

 

この中から自分にあった返済方法を選ぶことができます。まず、それぞれの返済方法の特徴をご紹介します。

インターネット返済について

インターネット返済は店頭窓口やATMに行く必要もなく、スマホやパソコン、ケータイから24時間いつでも返済することができます。

 

利用できるインターネットバンキング

 

・三井住友銀行
・三菱東京UFJ銀行
・ジャパンネット銀行
・みずほ銀行
・楽天銀行

 

この5つの銀行であればスグに利用することができます。土日祝日でも金融機関の営業時間を気にすることもなく返済することができて、振込み手数料は全てプロミスが負担してくれるので、振込み手数料0円で利用することができます。

口フリ(口座振替)返済について

口フリ(口座振替)は毎月の返済期日に、口座から返済金額を自動的に引き落としすることができます。

 

口フリに登録できる金融機関

 

・三井住友銀行
・ジャパンネット銀行
・その他の全国の金融機関でも自動引き落としが可能です。
※一部金融機関を除く

 

返済期日を一日でも過ぎてしまえば延滞金も発生してしまい、延滞の情報が信用情報に記録されてしまいます。
数日の延滞が1回、2回ではあまり心配するこはないですが、積み重なれば各種ローン審査に影響してしまうので、返済期日を忘れてしまいそうだなと思う方にはとても安心な返済方法です。

お客様サービスプラザ(店頭窓口)での返済について

全国に18店舗あるお客様サービスプラザでマネーアドバイザーに返済への不安や疑問を直接質問することがができ、返済計画なども相談しながら返済することができます。

 

お客様サービスプラザ

地方 

都道府県 地域
北海道 北海道 札幌お客様サービスプラザ
東北 宮城県 仙台お客様サービスプラザ
関東 埼玉県 大宮お客様サービスプラザ
東京都 渋谷お客様サービスプラザ
新橋お客様サービスプラザ
千葉県 千葉お客様サービスプラザ
神奈川県 横浜お客様サービスプラザ
北陸 石川県 金沢お客様サービスプラザ
東海 愛知県 名古屋お客様サービスプラザ
関西 大阪府 梅田お客様サービスプラザ
なんばお客様サービスプラザ
京都府 京都お客様サービスプラザ
兵庫県 神戸お客様サービスプラザ
中国 広島県 広島お客様サービスプラザ
四国 愛媛県 松山お客様サービスプラザ
九州 福岡県 福岡お客様サービスプラザ
鹿児島県 鹿児島お客様サービスプラザ
沖縄 沖縄県 那覇お客様サービスプラザ

 

お客様サービスプラザではお客様への対応以外にも

 

・金融経済教育への取り組み
金融経済教育に関してのセミナーを行い、講師派遣なども無償で行っている。

 

・地域に密着した取り組み
地域のイベントなどへの参加や金融被害防止の活動を行っている

 

・イベントスペースの無償提供
展示会やセミナーなどでお客様サービスプラザ内のイベントスペースを無料で利用できる

 

お近くにプロミスの「お客様サービスプラザ」がある方にはとても便利な施設です。

 

プロミスATM、コンビニなどの提携ATMでの返済について

全国にあるプロミスATMや、コンビニなどの提携ATMで利用することができます。

 

プロミスカードがATMで使える主な提携先は

 

・三井住友銀行
・ゆうちょ銀行
・セブン銀行
・イーネット(ファミリーマート)
・ローソン・エイティエム・ネットワークス(ローソン)

 

三井住友銀行のATMであれば手数料は0円で利用することができますが、他の提携ATMでの利用は、1万円以下なら借入れ・返済共に108円。1万円を超える借入れ・返済なら共に216円の利用手数料が発生します。

 

ローソンのLoppiやミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポートで返済すると、返済手数料が0円で返済することができます。

銀行振込での返済について

普段から利用している銀行からプロミス口座へ振込みで返済することができます。
ただし、振込手数料は負担しなければいけないため、利用する銀行の振込手数料を確認してから返済してください。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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プロミスの返済期日について

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

プロミスは返済期日が、5日、15日、25日、末日の4つの中から選ぶことができて、自分に合った返済期日を選択することができます。

 

毎月の返済期日は申込み時に選ぶことができますが、借入れ日と選んだ返済期日によって初回の返済期日が違ってくるので確認しておきましょう。

 

返済期日 

借入れ日 初回返済期日
毎月5日 1〜19日 借入れ日の翌月
20日〜末日 借入日の翌々月
毎月15日 1日〜末日 借入日の翌月
毎月25日 1日〜9日 借入日の同月
10日〜末日 借入日の翌月
末日 1日〜14日 借入日の同月
15日〜末日 借入日の翌月

 

※返済方法で口フリ(口座振替)を選択して、三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の金融機関から返済する場合は、返済期日は5日のみになるので注意してください。

 

残高スライド元利定額返済方式とは

プロミスの返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」という返済方式です。最終に借入れした後の借入れ残高によって返済金額が変わるといった返済方式のことを言います。

 

そして、最終に借入れした後の残高に、各金融機関が定めた一定の割合をかけた金額を最低返済額と言います。最低返済額とは、毎月の返済はこの金額以上は必ず返済してくださいという金額のことで、この最低返済額以上で完済までにかかる返済回数以内であれば、毎月の返済は利用者の都合に合わせて返済することができます。

 

借入れ残高 

最低返済金額 返済回数
30万円以下 借入れ残高×3.61% 〜36回
30万円超過

〜100万円以下

借入れ残高×2.53% 〜60回
100万円超過 借入れ残高×1.99% 〜80回

※1,000円未満は切り上げ

プロミスで実際に借入れした場合の最低返済額は

プロミスの審査、借入、返済方法など
1万円、3万円、5万円、50万円、150万円を借入れした場合の最低返済額はいくらになるのでしょうか?

 

・1万円の場合→10,000×3.61%=361 最低返済額1,000円
・3万円の場合→30,000×3.61%=1,083 最低返済額2,000円
・5万円の場合→50,000×3.61%=1,805 最低返済額2,000円
・50万円の場合→500,000×2.53%=12,650 最低返済額13,000円
・150万円の場合→1,500,000×1.99%=29,850 最低返済額30,000円 

 

最低返済額は借入れ残高によって大きく変わってきます。実際にどのように変わるのか調べたので確認してみましょう。

借入れ残高 最低返済額
27,000円以下(1万円) 1,000円
56,000円以下(3万円・5万円) 2,000円
83,000円以下 3,000円
110,000円以下 4,000円
138,000円以下 5,000円
166,000円以下 6,000円
193,000円以下 7,000円
221,000円以下 8,000円
249,000円以下 9,000円
277,000円以下 10,000円
300,000円以下 11,000円
316,000円以下 8,000円
355,000円以下 9,000円
395,000円以下 10,000円
434,000円以下 11,000円
474,000円以下 12,000円
513,000円以下(50万円) 13,000円
553,000円以下 14,000円
592,000円以下 15,000円
632,000円以下 16,000円
671,000円以下 17,000円
711,000円以下 18,000円
750,000円以下 19,000円
790,000円以下 20,000円
830,000円以下 21,000円
869,000円以下 22,000円
909,000円以下 23,000円
948,000円以下 24,000円
988,000円以下 25,000円
1,000,000円以下 26,000円
1,005,000円以下 20,000円
1,055,000円以下 21,000円
1,105,000円以下 22,000円
1,155,000円以下 23,000円
1,206,000円以下 24,000円
1,256,000円以下 25,000円
1,306,000円以下 26,000円
1,356,000円以下 27,000円
1,407,000円以下 28,000円
1,457,000円以下 29,000円
1,507,000円以下(150万円) 30,000円

 

プロミスは借入れ残高が多くなればなるほどが借入れ残高に対する一定の割合が低くなるため、借入れ残高が30万円を超えると最低返済額が11,000円から8,000円に下がる、借入れ残高が100万円を超えると最低返済額が26,000円から20,000円に下がるといったことがおこります。

 

現在の残高がいったいどれだけあるのかは、

 

・インターネット会員サービス
・プロミスコール(女性専用のレディースコール)

 

この2つの方法で残高確認することができるので、最低返済額を計算する時にはしっかり現在の借入れ残高を確認してから計算するようにしましょう。

 

このインターネット会員サービスとプロミスコール(女性専用のレディースコール)は借入れ残高の確認以外にもいろいろなサービスがあることをご存知ですか?
次にインターネット会員サービスとプロミスコール(女性専用のレディースコール)でデキルことをご紹介いたします。

インターネット会員サービスでデキルこと

残高照会 現在の借入れ残高が確認デキル
利息照会 返済日までの返済シュミレーションがデキル
取引履歴紹介 借入れや返済取引の履歴が確認デキル
インターネット返済 インターネットから手数料0円で24時間いつでも返済がデキル
メール設定 メールアドレスの登録や変更がデキル

 

インターネット会員サービスのログイン方法は、プロミスの公式HPやスマホアプリからページ上の「会員ログイン」をクリックして、カード番号とカード暗証番号、またはWeb-IDとパスワードを入力するだけで、簡単にログインすることができるので便利です。

プロミスコール(女性専用のレディースコール)でデキルこと

 

・初めての申込み
・借入れや返済の確認
・残高・利息・支払期日の確認
・支払日など支払いに関しての相談
・支払先の銀行口座の照会
・振込みキャッシングの申込みや確認
・カードの紛失や盗難の届け

 

プロミスコール(女性専用のレディースコール)なら自動音声ガイダンスに合わせて番号をプッシュするだけでいろいろな手続きや照会、確認をオペレーターに相談しながら行うことができます。

 

しかも、プロミスは女性の方が安心して利用できるために、レディースコールという女性専用ダイヤルを設置しているので、「男性の方には相談しにくい。」という女性の方でも、申込みや相談など全て女性オペレータが対応してくれるので安心して利用することができます。もちろん通話料は無料なので、気になることや不安なことがあれば気軽に確認しましょう。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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プロミスの最低返済額シュミレーション

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

実際に最低返済額だけを毎月返済した場合、いったいどれくらいの利息がかかって、どのくらいの期間で返せるのかをシュミレーションをしました。安心して借入れするために是非参考にしてみてください。

 

1万円を借入れした場合

・27,000円以下→最低返済額1,000円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 1,000 852 148 9,148
2 1,000 865 135 8,283
3 1,000 878 122 7,405
4 1,000 891 109 6,514
5 1,000 904 96 5,610
6 1,000 917 83 4,693
7 1,000 931 69 3,762
8 1,000 945 55 2,817
9 1,000 959 41 1,858
10 1,000 973 27 885
11 898 885 13 0
累計 10,898 10,000 898 0

3万円を借入れした場合

・27,000円超〜56,000円以下→最低返済額2,000円
・27,000円以下→最低返済額1,000円
・残高30万円以下の返済回数→36回まで

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 2,000 1,555 445 28,445
2 2,000 1,579 421 26,866
3 1,000 602 398 26,264
4 1,000 611 389 25,653
5 1,000 620 380 25,033
6 1,000 629 371 24,404
7 1,000 639 361 23,765
8 1,000 648 352 23,117
9 1,000 658 342 22,459
10 1,000 667 333 21,792
11 1,000 677 323 21,115
12 1,000 687 313 20,428
13 1,000 697 303 19,731
14 1,000 708 292 19,023
15 1,000 718 282 18,305
16 1,000 729 271 17,576
17 1,000 740 260 16,836
18 1,000 751 249 16,085
19 1,000 762 238 15,323
20 1,000 773 227 14,550
21 1,000 785 215 13,765
22 1,000 796 204 12,969
23 1,000 808 192 12,161
24 1,000 820 180 11,341
25 1,000 832 168 10,509
26 1,000 845 155 9,664
27 1,000 857 143 8,807
28 1,000 870 130 7,937
29 1,000 883 117 7,054
30 1,000 896 104 6,158
31 1,000 909 91 5,249
32 1,000 923 77 4,326
33 1,000 936 64 3,390
34 1,000 950 50 2,440
35 1,000 964 36 1,476
36 1,497 1,476 21 0
累計 38,497 30,000 8,497 0

5万円を借入れした場合

・27,000円超〜56,000円以下→最低返済額2,000円
・27,000円以下→最低返済額1,000円
・残高30万円以下の返済回数→36回まで

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 2,000 1,259 741 48,741
2 2,000 1,278 722 47,463
3 2,000 1,296 704 46,167
4 2,000 1,316 684 44,851
5 2,000 1,335 665 43,516
6 2,000 1,355 645 42,161
7 2,000 1,375 625 40,786
8 2,000 1,396 604 39,390
9 2,000 1,416 584 37,974
10 2,000 1,437 563 36,537
11 2,000 1,459 541 35,078
12 2,000 1,480 520 33,598
13 2,000 1,502 498 32,096
14 2,000 1,524 476 30,572
15 2,000 1,547 453 29,025
16 2,000 1,570 430 27,455
17 2,000 1,593 407 25,862
18 1,000 617 383 25,245
19 1,000 626 374 24,619
20 1,000 635 365 23,984
21 1,000 645 355 23,339
22 1,000 654 346 22,685
23 1,000 664 336 22,021
24 1,000 674 326 21,347
25 1,000 684 316 20,663
26 1,000 694 306 19,969
27 1,000 704 296 19,265
28 1,000 715 285 18,550
29 1,000 725 275 17,825
30 1,000 736 264 17,089
31 1,000 747 253 16,342
32 1,000 758 242 15,584
33 1,000 769 231 14,815
34 1,000 781 219 14,034
35 1,000 792 208 13,242
36 13,438 13,242 196 0
累計 65,438 50,000 15,438 0

 

最低返済額は、毎月返済しなければいけない最低の金額なので、ボーナスなど臨時収入があった時には、なるべくカードローンの返済の方にまわすようにしましょう。そうすれば、返済回数が少なくなるので支払う利息も少なくなります。カードローンは「これ以上多く返済しないでください。」といったような返済に対しての上限はないので、できるだけ完済までの期間を短くすることをおすすめします。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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プロミスは他社にはない無利息サービス

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

プロミスは初めて利用する場合のみ「30日間無利息」といったサービスを受けることができます。

 

30日間無利息サービスは、アコムやレイクといった他の金融機関でも初めて利用する方に提供しているサービスですが、プロミスの無利息サービスと他社の無利息サービスとの大きく違うポイントは、

 

初回借入れの翌日から30日間無利息

 

他社の無利息サービスは「契約日の翌日から開始」に対して、プロミスの無利息サービスは「初回借入れの翌日から30日間無利息」というように、プロミスは実際に借入れするまでは無利息期間がカウントされません。

 

この無利息サービスを受けるためには、契約時にメールアドレスとWeb明細の登録を行うことが必要となり、この登録は契約後30日以内と期間が決まっているので、契約後できるだけ早めに登録しておくようにしておきましょう。
登録さえ行っておけば無利息期間がカウントされる初回借入れまでの期間は制限されていないため安心して無利息サービスを利用することができます。
初めての利用で、30日以内に返済できる方にはとてもオススメなサービスです。

 

しかも、プロミスポイントサービスに登録すれば提携ATM手数料の無料サービスや、初回の30日間無利息サービスとは別に一定期間無利息で利用できるサービスも受けることもできるんです。
次に、知って得するプロミスのポイントサービスについてご紹介します。

 

知って得するプロミスのポイントサービスについて

プロミスのポイントサービスは、契約後インターネットからポイントサービスに登録した後に、インターネット会員サービスを利用する度にポイントが貯まるといったサービスです。
貯まったポイントは「提携ATM手数料の無料」や、「一定期間無利息で借入れできる」といった無利息サービスとして使用することができます。

 

ポイントを貯めることができるサービスとは、

対象サービス 

ポイント数 獲得条件
ポイントサービス申込 100ポイント 初回登録時のみ
インターネット会員

サービスログイン

10ポイント 毎月初回ログイン時のみ
インターネット会員サービス内の

「プロミスからのお知らせ」確認

5〜20ポイント ポイント対象となるメールだけ

獲得ポイント数を記載

収入証明書の提出 160ポイント 収入証明書を提出した場合
返済お知らせ/

取引確認メール

1ポイント 毎月月末に対象サービス

登録している場合

スマホやPC

携帯での書面受取

1ポイント 毎月月末に

登録している場合

 

提携ATM手数料無料サービス

申込み日から一定期間提携ATM利用時の手数料が無料になります。40ポイントで申込み日から翌月の末日まで提携ATM利用時の手数料が無料になります。

 

プロミスカードをお持ちの方であれば三井住友銀行の提携ATMはいつでも手数料無料で利用することができるため、三井住友銀行以外の提携ATM利用時でも一定期間手数料無料で利用することができるサービスです。

無利息サービス

無利息サービスは借入れした翌日から一定期間無利息で借入れすることができます。

 

ポイント数 250ポイント 400ポイント 700ポイント
適用期間 7日間 15日間 30日間

 

このサービスを受けるためには、現在借入れ残高がある場合と借入れ残高が無い場合でサービスの適用方法が違ってきます。

 

・現在借入れ残高がある場合→現在の借入れ残高に対しての利息以上の返済をした翌日から無利息サービスが利用可能

 

・現在借入れ残高が無い場合→新たに借入れした翌日から無利息サービスが利用可能

 

実際に聞いてみました

 

「このポイント利用の無利息サービスを利用すれば、初回利用時の30日間無利息サービスとポイントでの無利息サービスを合わせれば借入日の翌日から合計37日間無利息で利用することができるんじゃないの!?」
初回利用時の30日間無利息+7日間無利息(ポイントサービス申込100ポイント+収入証明書の提出160ポイント=260ポイント)=37日間無利息!?

 

と疑問に感じたので実際にプロミスコールに問い合わせてみました。

 

プロミスコールからの回答の結果は、
「初回利用時の30日間とポイントでの無利息サービスの7日間を合わせて37日間無利息といった利用はできません。」との返答でした。

 

プロミスは初回利用時の翌日からの30日間であればその間に新たに借入れしてもその借入れした金額にたいしても無利息で借入れすることができます。もし続けてポイントの無利息サービスを利用したい場合は30日間の間に借入れ金額の返済を終えて、31日目に新たに借入れを申し込むと翌日から無利息サービスを受けることが可能になります。この獲得ポイントは有効期間が2年間と決まっているので、注意して確認しておきましょう。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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プロミスカード会員限定「おとくらぶ」

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

プロミスの優待サービスである「おとくらぶ」は、プロミスを利用中の方で、目的ローンのみを利用している方以外の方なら、宿泊、レジャー、グルメなど200,000件以上のおとくに使えるメニューを、最大80%オフで利用できるといったプロミス会員限定のおとくな優待サービスがあるんです。
プロミスの審査、借入、返済方法など

 

宿泊【最大80%OFF】全国約20,000軒

(東京)第一ホテル東京シーフォート オリジナルプラン(素泊り)6,000円
(大阪)リーガロイヤルホテル オリジナルプラン(素泊り)7,300円
(福岡)ホテル日航福岡 オリジナルプラン(素泊り)6,000円

 

レジャー【最大65%OFF】全国約700カ所

(関東)ヒューマックスシネマ/劇場鑑賞券 1,800円→1,300円500円OFF
(大阪)関西サイクルスポーツセンター/入館料(中学生以上) 800円→640円20%OFF
(福岡)スペースワールド/フリーパス(大人) 4,420円→4,120円300円OFF

 

 

グルメ【最大50%OFF】全国約40,000店

(全国)クア・アイナ/ハンバーガーまたはサンドウィッチ注文の場合の「チーズトッピング」 118円→0円無料
(全国)上島珈琲店 会計金額から10%OFF
(福岡)ヒルトン福岡シーホーク「寿司割烹ともづな」ディナー/寿司コース 7,200円→5,200円2,000円OFF

 

 

「おとくらぶ」の登録はプロミスの公式サイトからログインして公式サイト上にある「おとくらぶ」のバナーをクリックして、必要事項を入力するだけで登録することができます。

 

しかも、借入れ金額を全額返済していて現在カードローンを利用していなくても、解約していなければ最終借入れ日から6か月間借入れがなくても利用することができます。また、契約した日から6か月間以内であれば、まだ契約してから借入れしていない場合でも利用することができます。ただし、「おとくらぶ」はケータイには対応していないので注意してください。「おとくらぶ」の登録は無料なので、プロミスを利用するなら会員登録をして優待サービスを上手に活用することをオススメします。

 

プロミスの審査、借入、返済方法など

 

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収入証明書不要

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郵送物を不要

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在籍確認なし

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専業主婦

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