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オリックス銀行の特徴を徹底カイセツ

最短即日

実質年利3.0%〜17.8%
借入限度額800万円
審査スピード最短即日
専業主婦NG
収入証明書限度額300万円まで不要
オリックス銀行のココに注目!

 

・注意!即日借入れ不可
・郵送物は避けられない!
・年利3.0%〜17.8%の低金利!

最低金利が3.0%と業界の中でもトップクラスで低い設定で、利用限度額も最高800万円と非常に高い設定になっているので、おまとめローンなど高額な借入れを希望する場合は金利も低くとても嬉しいカードローンです。ただし「とにかく早く借入れがしたい!」といったように即日借入れを希望する方には不向きなカードローンです。審査回答は最短即日で可能ですが、実際に借入れするために必要なカードは申込手続き完了後に郵送でしか受取ることができません。

 

オリックス銀行カードローンは、申込みから借入れまで来店不要、口座開設も不要で全てWebで完結することができるので、お仕事などで忙しい方やおまとめやローンや借りかえなどでお考えの方にはオススメなカードローンです

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

目次

オリックス銀行で最短即日で借入れするための申込方法

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

ジャパンネット銀行の口座はありますか?

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

オリックス銀行の申込み方法は下記の1つです。

Web申込 24時間いつでもスマホやパソコンから申込みができます。

 

オリックス銀行の申込み方法は「Web申込み」のみですが、申込みから借入れまで全てWebで完結することができます。それではオリックス銀行の申込み方法を詳しく説明していきます。

ジャパンネット銀行なら24時間いつでも即時にお振り込み可

300万円以下の借入ですか?

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
オリックス銀行カードローンは最短即日で審査回答は可能ですが即日借入れすることはできませんが低金利で最高限度額が高額設定なので「おまとめローン」や「借換えローン」として活用大です。しかもジャパンネット銀行の口座をお持ちの方であればいつでも即時に入金してもらうことが可能なので便利です。

申込みはWeb申込みだけ!300万円以内なら提出書類は1つ

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

オリックス銀行の申込み方法は「Web申込み」のみになります。そして、オリックス銀行の口座がある方もない方も関係なく申込み方法は同じで、最短即日審査可能とありますが、審査OKとなっても実際にカードローンを利用することができるのは全ての手続きが完了してローンカードが自宅に郵送され到着後に利用が可能となります。そのため即日でカードローンを利用することはできません。即日で借入れを希望する場合は最短1時間で借入れも可能なプロミスがオススメです。

 

オリックス銀行は利用限度額300万円以下なら申込み手続き完了後にメールで送られてくる「必要書類アップロード用URL」に下記の本人確認書類の中の1つをアップロードするだけで申込みが完了となります。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・各種健康保険証
・個人番号カード
・パスポート

 

申込み方法で「口座引落し」は注意

申込み時の返済方法で「口座引落し」を選択した場合は「預金口座振替依頼書」の提出が別途必要となります。
この「預金口座振替依頼書」は公式HPからダウンロードして印刷することができるので返済方法で「口座引落し」を選択する場合は提出を忘れないように注意しておきましょう。
契約から1ヶ月後までに提出がない場合は返済方法が「ATM返済」を選択したものとみなされて、口座に返済額を入金しているのに返済期日に返済額が引き落としされなくて知らない間に延滞してしまっていたといったことになってしまうかもしれません。

 

「おまとめ」「借換え」ならコレ!

 

オリックス銀行は即日借入れには不向きですが「おまとめローン」や「借りかえローン」としてはおススメです。おまとめにすると返済日も1つになり管理がしやすくなり、少額の借入れの場合は金利がどうしても高くなってしまいますがまとめることで限度額が高くなり金利が低くなるので返済がラクになります。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
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ジャパネット銀行口座ありで限度額300万円超えの場合

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

オリックス銀行の申込み方法は「Web申込み」だけになります。そして利用限度額300万円超を希望する方は「運転免許証」や「健康保険証」といった本人確認書類とは別に下記の中のいずれか1つの書類も提出が必要となります。

 

■収入証明書

【会社員の方】
・源泉徴収票
・住民税決定通知書または課税証明書
・納税証明書(その2)
・確定申告書
【個人事業主・会社経営の方】
・住民税決定通知書または課税証明書
・納税証明書(その2)
・確定申告書

 

オリックス銀行はジャパンネット銀行の口座を振込口座に登録すれば23:50〜0:10の20分間以外はいつでも振込手続きを行えば即時に入金してもらうことが可能です。しかもコンビニATMでの利用手数料も0円なので深夜にピンチになった場合でもコンビニでスグに借入れすることができるので安心です。

 

申込み後の審査回答は即日可能ですが借入れはカードが自宅に郵送されてからの利用開始となるので即日借入れすることはできません。
即日借入れを希望する場合は最短1時間で借入れも可能なプロミスがオススメです。
オリックス銀行は即日融資はできませんが低金利が年3.0%〜17.8%と低金利で最高限度額800万円と高額なので「おまとめローン」や「借りかえローン」にオススメなカードローンです。

 

業界トップクラスの低金利!高額設定な最高限度額

 

オリックス銀行は即日借入れや郵送物を避けたい方には不向きなカードローンですが、最高限度額が800万円と高額で金利も最低年3.0%と業界トップクラスの低金利なので、おまとめローンを希望される方には嬉しいカードローンです。

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
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手数料0円!24時間いつでもコンビニATMで利用可能

300万円以下の借入ですか?

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
オリックス銀行は最短即日で審査回答は可能ですが、最短即日で借入れをすることはできません。しかし低金利で高額な最高限度額なので「おまとめ」や「借りかえ」での利用に向いています。また振込み先の口座も分けることができるので用途によって口座を分けることができるので便利です。

300万円以内なら簡単Web申込み!選べる2つの口座で口座記録バレが防げる

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

オリックス銀行の申込み方法は「Web申込み」だけで契約手続き完了後の自宅への郵送物は避けることはできません。ローンカードの受取りは必ず自宅への郵送となります。そしてカードローンの利用もカード受取り確認後に利用することが可能になるので利用できるまで数日かかってしまいます。
振込借入や口座引落で返済する場合に登録する口座記録は契約後に借入金の振込みを「登録口座」の「振込専用口座」2つ口座で分けることができるので、振込みの記帳でバレることを避けることができます。返済する時は、口座でのやり取りは避けるようにしてATMから直接ローンカードで返済するようにすれば口座記録は避けることができます。
郵送物不要、口座記録不要で借入れしたい方は最短1時間で借入れも可能なプロミスがオススメです。

 

オリックス銀行は利用限度額300万円以下なら申込み手続き完了後にメールで送られてくる「必要書類アップロード用URL」に下記の本人確認書類の中の1つをアップロードするだけで申込みが完了となります。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・各種健康保険証
・個人番号カード
・パスポート

 

申込み時に返済方法で「口座引落し」を選択した場合は「預金口座振替依頼書」の提出が別途必要となるので忘れない注意しましょう。
契約から1ヶ月後までにこの書類を提出がない場合は返済方法が「ATM返済」を選択したものとみなされて、口座に返済額を入金しているのに返済期日に返済額が引き落としされなくて知らない間に延滞してしまっていたといったことになってしまうかもしれません。

 

2つの登録口座を上手く使い分けよう!

 

オリックス銀行は申込み時に必ず登録する「登録口座」と「振込専用口座」という振込専用の口座を別に登録することができるので用途によって振込先を分けることができます。例えば子供の教育資金用の口座と自分のお小遣い用の口座に分けておけば振込借入れの申込みの度に選ぶことができるので安心です。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
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ジャパネット銀行口座なしで限度額300万円超えの場合

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

オリックス銀行の申込み方法は「Web申込み」だけになります。そして、利用限度額300万円超を希望する方は下記の中のいずれか1つの書類も提出が必要となります。

 

■収入証明書

【会社員の方】
・源泉徴収票
・住民税決定通知書または課税証明書
・納税証明書(その2)
・確定申告書
【個人事業主・会社経営の方】
・住民税決定通知書または課税証明書
・納税証明書(その2)
・確定申告書

 

オリックス銀行は即日借入れをすることはできませんが金利年3.0%〜17.8%と業界トップクラスの低金利で最高限度額も800万円と高額なので「おまとめローン」や「借りかえローン」にオススメなカードローンです。
カードローンに限らず各種ローンは限度額が少額であればあるほど金利が高くなるのでおまとめや借りかえをして限度額が高くなればなるほど金利が低くなります。オリックス銀行は最高限度額が800万円と高額なのでおまとめや借りかえに向いているカードローンと言えますね。
また、おまとめすることによって返済期日も統一つることができるので管理がラクになります。

 

「おまとめ」すると返済がラクになる

 

オリックス銀行は即日借入れには向いていませんが業界トップクラスの低金利と高額な最高限度額なので「おまとめ」や「借りかえ」ローンにオススメなカードローンです。おまとめすることによって金利が低くなって利息を減少できたり返済期日を統一できたりといったメリットがあるので返済がラクになりますよね。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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オリックス銀行の返済方法について

■返済方法
オリックス銀行の返済方法は下記の2つの方法から返済することができます。

 

・口座引落し返済
・振込返済

 

口座引落しを選択している方は返済期日の前日までの最低返済額以上の入金をしておくようにしましょう。振込みによる返済の場合は、返済期日以後に入金した場合は翌月の返済としてカウントされて、返済額を超える差額は随時返済とされます。滞りの無い返済を継続することができるように自分に合った返済方法で返済するにしましょう。この2つの返済方法についてご紹介します。

口座引落し返済

毎月の返済期日の前日までに、申込み時に指定した登録口座に最低返済額を入金しておくことで自動で引落し返済をすることができます。ただし、この登録口座には下記の金融機関は登録することができません

 

・ゆうちょ銀行
・商工中金
・農林中央金庫
・オリックス銀行
・セブン銀行、楽天銀行等のネット系銀行・・シティバンク銀行等の外資系銀行

 

「振込返済」から「口座引落し返済」への変更も可能で、公式HPのにある「預金口座振替依頼書」と「返信用封筒」を印刷、必要事項を記入をして郵送する方法や、電話や「メンバーズナビ」からでも簡単に変更することが可能です。ただし、「メンバーズナビ」からの変更申込みはパソコンからの申込みだけで、スマホやケータイからの申込みはできません。

振込返済

振込返済は「提携ATMからの返済」と「返済専用口座への振込返済」の2つの方法で返済することができます。

 

■提携ATMからの返済
全国に95,000台以上ある下記の銀行やコンビニの提携ATMからローンカードで手数料0円で返済することができます。
【銀行ATM】
三菱東京UFJ銀行

終日 0:15〜3:00

4:10〜23:50

 

三井住友銀行

月曜日 7:00〜23:45
火曜日〜土曜日 0:15〜3:00

4:10〜23:45

日曜日 0:15〜3:00

4:10〜21:00

 

西日本シティ銀行
借入れ

月曜日〜金曜日 7:00〜23:00
土日祝日 8:00〜21:00

返済

月曜日〜金曜日 7:00〜19:00
土日祝日 8:00〜19:00

 

ゆうちょ銀行

終日 0:15〜3:00

4:10〜23:40

※第3月曜日は7:00からの取扱いとなる

 

【提携コンビニATM】

セブン銀行 セブンイレブン、イトーヨーカドー等
イーネット ファミリーマート、デイリーヤマザキ等
ローソン・エイティエム・ネットワークス ローソン
イオン銀行 イオン、ミニストップ等

 

提携コンビニATMの利用時間

終日 0:15〜3:00

4:10〜23:50

 

振込返済は自分専用の返済専用口座を用意してもらい、その口座へ振り込むことで返済することができるので、カードがなくても返済することができます。
返済専用口座は「メンバーズナビ」で確認することができるので上手に活用しましょう。

 

返済期日の約定返済はもちろん大切ですが、返済期間を短くするためや、支払う利息を少なくするためにも随時返済をすることはとても重要です。「振込み返済」での随時返済は可能なところは多いですが、オリックス銀行は「口座引落し返済」の場合でも「メンバーズナビ」から次回の返済期日に一括返済や、増額して引落しを申込むことができます。わざわざATMまで返済しに行かなくて済むのでとても便利なサービスです。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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オリックス銀行の返済期日について

■返済期日
オリックス銀行の返済期日は毎月10日、月末日の2つから自分に合った返済期日を選択することができます。

 

その返済期日に返済する翌月の返済額が、オリックス銀行では返済日の14日前の3:00時点の借入残高にお応じて決定されるので、返済期日の14日より前に入金した場合は随時返済として扱われて、その後の借入残高に応じて翌月の返済額が決められます。当月の返済金額ではないので注意が必要です。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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オリックス銀行で実際に借入れした場合の最低返済額は

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
オリックス銀行カードローンは銀行が提供しているサービスなので貸金業法で定められている総量規制の対象にはなりません。そのため希望する利用限度額が300万円以下なら収入証明書の提出不要で申込むことができて、提出書類は本人確認書類だけでOKなのでとても簡単です。
借入利率は年3.0%〜年17.8%で、下記の表のように「100万円未満コース」のようなそれほど高額な借入れを希望しない場合は年12.0%〜年17.8%とそれほど低い金利ではないですが、「800万円コース」のような高額な借入れをする場合は年3.0%〜年4.8%といった業界トップクラスの低金利で借入れすることができます。

コース 利用限度額 借入利率(年)
800万円コース 700万円超〜800万円以下 3.0%〜4.8%
700万円コース 600万円超〜700万円以下 3.5%〜5.8%
600万円コース 500万円超〜600万円以下 3.5%〜5.8%
500万円コース 400万円超〜500万円以下 4.5%〜8.8%
400万円コース 300万円超〜400万円以下 4.5%〜8.8%
300万円コース 200万円超〜300万円以下 6.0%〜12.8%
200万円コース 150万円超〜200万円以下 6.0%〜12.8%
150万円コース 100万円超〜150万円以下 9.0%〜14.8%
100万円コース 100万円 9.0%〜14.8%
100万円未満コース 100万円未満 12.0%〜17.8%

総量規制とは:貸金業法で定められた、個人の借入れ総額が年収等の1/3までに制限されるといった仕組みで、貸付総額が100万円を超える場合は必ず収入証明書の提出を求めることが決められています。

 

毎月の最低返済額について

オリックス銀行の返済方式は原則として「残高スライドリボルビング方式」と決められています。(残高スライドリボルビング方式とは毎月の最低返済金額が残高に合わせてスライドしていくといった返済方式のことを言います。その返済金額から下記の計算式で算出した利息、手数料が差し引かれて、その残金が借入れの元金の返済となります。)

 

利息の計算方式
最終借入れした後の残高×借入利率÷365(1年)×利用日数

 

残高スライドリボルビング方式で算出されたオリックス銀行の最低返済額をご紹介いたします。

借入残高 毎月の最低返済額
30万円以下 7,000円
30万円超〜50万円以下 10,000円
50万円超〜100万円以下 20,000円
100万円超〜150万円以下 30,000円
150万円超〜200万円以下 35,000円
200万円超〜250万円以下 40,000円
250万円超〜300万円以下 45,000円
300万円超〜400万円以下 50,000円
400万円超〜500万円以下 60,000円
500万円超〜600万円以下 70,000円
600万円超 80,000円

 

オリックス銀行は毎月の最低返済額も借入残高が30万円以下の場合なら、7,000円から返済することが可能なので毎月の返済も無理なく行うことができます。
お金に余裕がある時などには積極的に随時返済をして支払う利息を減らすことはもちろん大切ですが、一番大切なのは滞りのない返済を継続するために、返済前に下記の方法で現在の利用残高と返済期日をしっかり確認しておくことです。

 

■「メンバーズナビ」で確認
オリックス銀行の公式HPからカードローン利用者専用の「メンバーズナビ」にログインしていつでも利用残高や返済期日を確認することができます。ただし、口座引落で返済した場合は返済期日から2〜3営業日後にメンバーズナビに反映されるので、確認する時には勘違いしないように注意が必要です。

 

オリックス銀行は少額での借入れよりも高額の借入れを希望する方に嬉しいカードローンです。

 

「おまとめローン」といったように、他社で借入れしている残高をオリックス銀行でまとめてしまえば、金利も低くなって毎月の返済額を軽減することができて、返済管理もまとめて1本化にすることによって管理しやすくなります。総量規制対象外の銀行カードローンだからこそデキル特権ですね。

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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オリックス銀行の最低返済額シュミレーション

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
実際に借入れをして返済額がいくらくらいになるのかという不安は、初めてカードローンをする方にとって1番と言っていいほど気になる不安要素の1つですよね。「1万円」「3万円」「5万円」を借入れした場合にオリックス銀行が定めている最低返済額だけを毎月の返済期日に返済し続けた場合、完済するまでにどのくらいの利息がかかってどのくらいの期間がかかるのかをシュミレーションしてみましたので、安心してカードローンを利用するための参考にしてみてください。

1万円を借入れした場合

・借入利率17.8%の場合
・借入残高30万円以下→7,000円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 7,000 6,854 146 3,146
2 3,192 3,146 46 0
累計 10,192 10,000 192 0

3万円を借入れした場合

・借入利率17.8%の場合
・借入残高30万円以下→7,000円

 

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 7,000 6,562 438 23,438
2 7,000 6,658 342 16,780
3 7,000 6,755 245 10,025
4 7,000 6,854 146 3,171
5 3,217 3,171 46 0
累計 31,217 30,000 1,217 0

5万円を借入れした場合

・借入利率17.8%の場合
・借入残高30万円以下→7,000円

 

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 7,000 6,269 731 43,731
2 7,000 6,361 639 37,370
3 7,000 6,454 546 30,916
4 7,000 6,548 452 24,368
5 7,000 6,644 356 17,724
6 7,000 6,741 259 10,983
7 7,000 6,840 160 4,143
8 4,203 4,143 60 0
累計 53,203 50,000 3,203 0

 

オリックス銀行は銀行やコンビニの提携ATMからいつでも手数料0円で返済することができます。返済期日だけの返済だけでなくボーナスなどでお金に余裕がある時は積極的に随時返済するようにしましょう。そうすることが返済回数や支払う利息を減らすことができるので無駄な支払いを減らす一番の方法です。また、オリックス銀行は「口座引落」でもカードローン利用者専用の「メンバーズナビ」から一括返済や増額引落しの申込みを簡単に行うことができるのでとても便利です。

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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カードローン専用サイト「メンバーズナビ」

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など
オリックス銀行ではもっと便利にカードローンを利用することができるように利用者専用の「メンバーズナビ」が用意されています。メンバーズナビでデキル内容を下記でご紹介いたします。

 

■借入れ
メンバーズナビで手続きをすると利用限度額内なら何回でも振込みしてもらえる

 

■増額返済
返済方法が口座引落しの場合、次回の返済で一括返済や増額返済を申込むことがデキル
■各種照会
カードローンの利用状況や利用可能額などを確認することがデキル

 

・取引明細照会
確認したい取引期間の明細を確認することができて、印刷することも可能

 

・返済予定表照会
最低返済額と返済日の予定を最大12カ月まで確認可能

 

・返済専用口座の確認
自分専用の返済用の口座を確認デキル

 

■各種変更・変更申込み
情報の登録、各種変更・変更申込みが確認デキル
メンバーズナビで登録・変更が完了するもの

お届け内容の変更 現在、登録している自宅住所やご勤務先などの変更がデキル。

※ スマホやケータイでは変更できない。

メールアドレスの登録・変更 メールアドレスの登録と変更がデキル。
振込専用口座の登録・変更 振込専用口座の登録と変更がデキル。
返済日変更 毎月の返済日のご変更がデキル。

※ スマホやケータイでは変更できない。

返済方法変更 返済方法の変更がデキル。

返済方法を「振込(ATM)返済」から「口座引落」に変更する場合は、別途「預金口座振替依頼書」の提出が必要になる。
※ スマホやケータイでは変更できない。

ログインIDの変更 ログインIDの変更がデキル。

 

メンバーズナビで変更の申込みがデキルもの

登録口座情報の変更申し込み 登録口座の変更申し込みがデキル。

しかし、別途「登録口座変更届」が必要となる。
※ スマホやケータイでは変更できない。

 

■一括返済シュミレーション
一括返済シュミレーションを計算することがデキル

 

オリックス銀行の審査、借入、返済方法など

 

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収入証明書不要

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在籍確認なし

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専業主婦

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