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みずほ銀行カードローンの特徴を徹底カイセツ

実質年利3.0%〜7.0%(エグゼクティブプラン)※1
借入限度額1000万円
審査スピード最短即日
専業主婦OK(30万円まで)
収入証明書限度額100万円まで不要

※1住宅ローン加入者の特典で、カードローンの金利を年0.5%引き下げ。エグゼクティブプランの年3.0%は引き下げ適用後の金利です。→詳しくはこちら

みすほ銀行のココに注目!

 

・必ず郵送物あり!注意が必要
・限度額が最大1,000万円
・口座ありなら提出物不要!

 

みずほ銀行は全国47都道府県に計450以上もの店舗があるため、とても身近で多くの方にご利用いただいている銀行です。しかも三大メガバンクであるため絶対の安心と信頼感があります。
みずほ銀行カードローンはを利用するためにはみずほ銀行の口座が必要ですが、既に口座を持っている方で「みずほダイレクト」というパソコンやケータイからほぼ24時間いろいろな取引が可能なサービスを利用している方や、現在お持ちの口座の通帳を手元に用意できる方であれば、本人確認書類も必要なくカードローンを申込むことができます。金利も年3.5%〜14.0%、最大限度額も1,000万円という銀行カードローンの中でもトップクラスの低金利・高限度額のため、高額な借入れで返済が少し長くなってしまったとしても安心です。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

目次

みずほ銀行で最短即日で借入するためには

 

みずほ銀行の口座はありますか?

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

みずほ銀行カードローンは下記4つの方法で申し込みができます。

 

Web申込み 最短即日で審査回答。スマホやパソコン、ケータイから365日24時間いつでも申込みができます。
窓口での申込み みずほ銀行の窓口で、届け印と本人確認書類を持参すれば直接相談しながら申込むことができます。
電話での申込み オペレーターに直接相談しながら申込みができます。審査回答は電話か契約書と一緒に郵送かを選択することが可能ですが、電話での受付は平日のみになります。
郵送での申込み みずほ銀行の普通預金口座を持っている方であれば、みずほ銀行内にあるメールオーダー用申込書に必要事項を記入して、郵送することで申込むことができます。

この4つの申込み方法の中から下記の申込み方法を選べば最短即日で借入れすることが可能になります。

 

最短即日で借入れするためには

 

・Web申込み
・窓口での申込み

 

この2つの申込み方法から選択する必要があります。みずほ銀行カードローンを利用するためには必ずみずほ銀行の口座が必要となります。そのため、口座が無い方はカードローンを申込む前に必ず口座を開設する必要があります。

口座があれば「Web完結」で最短即日借入も可能

みずほ銀行カードローンを利用するためには、みずほ銀行の口座が必要となります。口座を既にお持ちの方であれば「運転免許証」や「健康保険証」といった本人確認書類や面倒な収入証明書の提出もなく借入れすることが可能です。

200万円以下の借入ですか?

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

Web完結!200万円以内なら提出書類不要で即日借入もOK!

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

Web申込みで最短即日で借入れする場合でも、必ず口座が必要となります。そして、みずほダイレクトというパソコンやケータイからほぼ24時間いろいろな取引が可能なサービスを利用している方、または手元に現在お持ちの口座の通帳を用意できる方であれば、利用限度額200万円以下の場合、書類提出の必要が全くなく、最短即日で審査回答、最短即日で利用することも可能になります。

 

みずほダイレクトの利用や、通帳を手元に用意できない方でも「必要書類登録用URL」がメールで届き、下記のような本人確認書類のうちいずれか1つのコピー、又はカメラやスマホで撮影して画像を登録するだけで申込みが完了となり、最短即日で審査回答、最短即日で利用することも可能になります。
■本人確認書類

・運転免許証
・運転経歴証明書
・パスポート
・各種健康保険証
・印鑑証明書
・住民票
・住民基本台帳カード

 

面倒な提出書類がないのが助かる!

 

借入れ希望額が200万円以内なら運転免許証や保険証といった本人確認書類や給与明細を用意する必要がないので面倒な手間が省けて助かりますね。また既に持っているみずほ銀行のカードをカードローンと兼用で利用することができるので新たにカードが増え財布がかさばらずに済むので嬉しいです。

 

※必ずチェック!
→選べる便利な2種類のカード

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

口座ありで限度額200万円を超える場合

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

限度額200万円を超える場合には本人確認書類の提出の他に下記のような収入証明書のうちいずれか1つのコピー、又は画像の提出が必要となります。

 

■収入証明書

・源泉徴収票
・住民税決定通知書または課税証明書
・納税証明書(その1・その2)

 

みずほ銀行の郵送物は避けられない!

 

みずほ銀行は口座がある場合は「本人確認書」や「収入証明書」といった提出書類不要で借入れすることが可能ですが、自宅への郵送物は避けることができません。カードを「キャッシュカード兼用型」を選択した場合でもカードの郵送はありませんが実際にコールセンターに確認したところ「住所の確認も兼ねて自宅へ確認書類を送付させていただきます。」といった返答だったので自宅への郵送物を避けたい場合は→こちらで郵送物不要のカードローンについて詳しく説明していますので参考にしてみてください。

 

※必ずチェック!
→選べる便利な2種類のカード

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

みずほ銀行は口座が必要!無ければまずは口座開設

みずほ銀行カードローンを利用するためには必ず口座が必要となります。そのため口座がない方が申込む場合にはみずほ銀行の口座を開設しなければいけません。

お急ぎですか?

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

口座開設とカードローンを窓口で同時申込なら即日借入も可能!

 

口座がない方が即日借入れを希望の場合は窓口での申込みをする必要があります。
窓口で下記の2点、もしくは3点を持参して口座開設と同時にカードローンを申込めば、カードローン申込み後審査が行われて、最短即日で審査回答となります。

 

・本人確認書類
・印鑑
・利用限度額200万円超の方であれば収入証明書のコピー

 

手続終了後、現在持っているキャッシュカードにカードローン機能をプラスするといった「キャッシュカード兼用型」であれば、契約手続き完了後すぐにみずほ銀行内のATMやお近くの提携ATMで利用することが可能になります。

 

即日ならキャッシュカード兼用型

 

申し込みの際に「キャッシュカード兼用型」ではなく、「カードローン専用型」を希望した場合、カードとが届くのは手続き完了後1〜2週間ほどかかるので注意が必要です。みずほ銀行に口座がない方でも、窓口でカードローンの申込みと口座の作成を一緒に行うことにより、最短即日で借入れすることが可能になります。

 

※必ずチェック!
→選べる便利な2種類のカード

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

お急ぎじゃなければ口座開設と同時申込でWeb完結も可能

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

口座がなくてもわざわざ窓口に行かずに「Web完結」で手続きを行うことができます。
ただし、Web申込みではまず口座を開設して、通帳が郵送されてから通帳の受取りを確認後できてからのカードローン口座の開設とキャッシュカード郵送となるため、即日での借入れはできません。

「キャッシュカード兼用型」と「カードローン専用型」の違い

みずほ銀行カードローンは2種類のカードから希望に合わせて選ぶことができます。

 

「キャッシュカード兼用型」
みずほ銀行の普通預金キャッシュカードにカードローン機能をプラスしたもので、

 

・自動貸越機能:普通預金を引き出す時に引き出し希望金額よりも残高が不足した場合に、自動的にカードローン口座から借入れをして、引き出しができるようにする機能サービス。
・自動振替サービス:カードローン口座への入金時の金額が自動引き落とし後の残高がプラスになる場合に、カードローン口座から普通預金口座へ自動振替できるサービス。

 

といった便利なサービスも利用することができます。

 

「カードローン専用型」
カードローン専用のカードを新たに発行します。カードローンが到着後すぐに利用することができますが、郵送での引き渡しとなり、カード到着には契約手続き完了後1〜2週間程度かかってしまいます。

 

どうしても銀行のキャッシュカードとローンカードを分けておきたいというのではなかったら、自動貸越機能や自動振替サービスといった便利なサービスも利用でき、契約手続き完了後すぐに利用できる「キャッシュカード兼用型」をおすすめします。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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「エグゼクティブプラン」と「コンフォートプラン」の違い

みずほ銀行は消費者金融のような貸金業ではないため、貸金業法で定められている「総量規制」の対象外となります。そのため法律による金利や利用限度額に対しての規制といったものはありません。総量規制対象外のため収入がない専業主婦の方でも、夫に安定した収入があれば、利用限度額上限30万円まで借入れすることも可能です。みずほ銀行カードローンは利用限度額200万円まで収入証明書不要なので、普段からみずほ銀行を利用されている方であれば収入証明書も必要なく借入れすることが可能です。

 

総量規制

貸金業法で定められた、利用者の借入れ総額が年収等の3分の1までに制限するといった仕組みを言います。

 

そして、みずほ銀行カードローンには2つのプランがあり、金利が年3.0%〜年7.0%の「エグゼクティブプラン」と、金利が年3.5%〜年14.0%の「コンフォートプラン」といった銀行の中でもトップクラスの低金利で、最高1,000万円までの借入れも可能というプランがあります。

 

「エグゼクティブプラン」と「コンフォートプラン」

 

「エグゼクティブプラン」の方が、金利が最大で半分になるといった理想的なプランではありますが、このプランはカードローン申込み者が選択できるわけではありません。このプランはカードローン申込み後に行われるみずほ銀行の審査基準で審査され、決定されます。そのため、他のカードローンと金利を比較する時には、みずほ銀行カードローンの金利は年3.5%〜年14.0%の「コンフォートプラン」だと考えておいた方が良いでしょう。

 

「エグゼクティブプラン」

利用限度額 基準金利 引下げ適用後の金利※
200万円以上

〜300万円未満

年7.0% 年6.5%
300万円以上

〜400万円未満

年6.0% 年5.5%
400万円以上

〜500万円未満

年5.5% 年5.0%
500万円以上

〜600万円未満

年5.0% 年4.5%
600万円以上

〜800万円未満

年4.5% 年4.0%
800万円以上

〜1,000万円以下

年3.5% 年3.0%

 

「コンフォートプラン」

利用限度額 基準金利 引下げ適用後の金利※
10万円以上

〜100万円未満

年14.0% 年13.5%
100万円以上

〜200万円未満

年12.0% 年11.5%
200万円以上

〜300万円未満

年9.0% 年8.5%
300万円以上

〜400万円未満

年7.0% 年6.5%
400万円以上

〜500万円未満

年6.0% 年5.5%
500万円以上

〜600万円未満

年5.0% 年4.5%
600万円以上

〜800万円未満

年4.5% 年4.0%
800万円以上

〜1,000万円以下

年4.0% 年3.5%

※カードローン契約時、既にみずほ銀行で住宅ローンを利用している方は基準金利から年0.5%金利を引き下げてもらえます。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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みずほ銀行カードローンの返済方法

みずほ銀行カードローンはこの3つの返済方法があります。

 

・自動引き落とし
・任意返済(任意)
・みずほダイレクトでの返済(任意)

 

基本となる返済方法は「自動引き落とし」のみとなり、その返済方法に加えて「任意返済」や「みずほダイレクトでの返済」といった返済をすることが可能です。それぞれの返済方法についてご紹介します。

自動引き落としによる返済について

毎月10日にみずほ銀行の返済用の普通預金口座から自動で引き落としができるといった返済方法です。みずほ銀行銀行カードローンの返済方法は基本的にはこの返済方法のみになります。前月10日現在の利用残高に応じて、残高スライド方式により算出した返済金額が、返済用口座から引き落としされます。

 

残高スライド方式

前月10日の利用残高によって、必ず返済しなければいけない最低返済額が変わるといった返済方式のことを言います。

 

自動支払いは口座から引き落としされるタイミングが、返済期日当日から翌日にかけての夜間に行われるため前日までには最低返済額以上の金額を入金しておくことが必要なので入金のタイミングには注意が必要です。

 

返済期日が1日でも過ぎてしまうと延滞の記録が信用情報に登録されてしまうため、今後の各種ローンの審査に不利になってしまうといった可能性があります。
返済期日を忘れてしまいそうな方には、うっかり忘れを防ぐことができるため安心な返済方法です。

 

自動支払いによる返済では最低返済額以上を入金していても最低返済額以上を引き落としされることはないので、支払う利息を減らすためにもこの後に紹介する「任意返済」や「みずほダイレクトでの返済」を積極的に行うことをおすすめします。

任意返済について

全国のみずほ銀行ATMや、コンビニや提携ATMから毎月の最低返済金額とは別に返済する方法です。任意返済は、返済期間や支払う利息を減らすためにはとても効果的なので、お金に余裕がある時には積極的に行うことをおすすめします。

 

・みずほ銀行
・セブン銀行(セブンイレブン等)
・イーネット(ファミリーマート等)
・ローソン・エイティエム・ネットワークス(ローソン)

 

ATM利用時間

月曜日 火曜日〜金曜日 土曜日 日曜日
みずほ銀行ATM 7:00〜24:00

返済・振替のみ
8:45〜18:00

終日

返済・振替のみ
8:45〜18:00

0:00〜22:00

返済・振替のみ
9:00〜17:00

8:00〜21:00

返済・振替のみ
9:00〜17:00

提携コンビニATM 終日 終日 0:00〜22:00 8:00〜24:00

※第1・4土曜日の3:00〜5:00までは利用できません。

 

みずほ銀行のATMの振込時の手数料は平日の8:45〜18:00までなら手数料0円で利用できますが、その他土日祝日での利用手数料は、1万円以下では108円、1万円超では216円の手数料が発生します。コンビニATMでの利用手数料は終日1万円以下では108円、1万円超では216円の手数料が発生します。

 

入会金・年会費無料の「みずほマイレージクラブ」に登録すれば、取引状況に応じて「ATM時間外手数料無料」などといった「うれしい特典」を利用することができるので同じカードローンを利用するなら、みずほマイレージクラブに登録するもとをおすすめします。

みずほダイレクトでの返済

みずほダイレクトとは1つの契約でスマホやパソコン、ケータイや自宅の固定電話からでも借入れや返済ができるといったサービスです。みずほダイレクトでの返済も任意返済と同様に毎月の返済額とは別に返済するといった返済方法です。返済期間や支払う利息を減らすためにはとても効果的なので、ボーナスなどお金に余裕がある時には積極的に行うことをおすすめします。

 

返済は24時間利用することができます。ただし、平日の15:00以降や土日祝日、振替休日の受付は翌営業日の扱いとなります。返済だけではなく、借入れも平日の0:00〜15:00に利用することができます。みずほダイレクトならカードローン以外にも残高照会や振込みなど様々なサービスを利用することができて、振込み手数料が窓口よりもお得になります。公式HPから簡単に申し込みができるのでとても便利でお得です。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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みずほ銀行カードローンの返済期日について

 

みずほ銀行カードローンの返済期日についてみずほ銀行の返済期日は毎月10日のみになります。毎月10日に前月10日現在の利用残高に応じて算出した返済金額をみずほ銀行の指定普通預金口座から引き落としされます。共に10日が銀行休業日の場合は翌営業日になります。

 

例)
・1月10日借入れ残高あり→返済日2月10日
・1月10日借入れ残高なし、1月11日に借入れ→返済日3月10日

 

「任意返済」や「みずほダイレクトでの返済」をした場合の借入れ残高に対しての利息に影響する時期も同様に、返済期日よりも前か後かで借入れ残高に対しての利息に影響する時期が1ヶ月違いがあります。

 

例)
・1月9日までに任意返済→返済日2月10日の利息に影響
・1月10日から2月9日までに任意返済→返済日3月10日の利息に影響

 

このように返済するタイミングが1日違うだけでも支払う利息への影響が1ヶ月違ってしまうので、任意返済やみずほダイレクトでの返済で返済する場合は返済期日のギリギリではなく、返済期日まで余裕を持っておこなうようにしましょう。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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実際に借入れした場合の最低返済額は?

みずほ銀行カードローンの返済方法は「残高スライド方式」になります。

 

残高スライド方式とは、毎月の返済金額が残高に合わせてスライドしていくといった返済方式のことを言い、その返済金額から利息手数料が差し引かれて、残金が借入れの元金の返済となります。

 

まずは、みずほ銀行カードローンの返済金額の設定がどれくらいなのか、残高スライド方式を元に定めている返済金額をご紹介いたします。

契約時期や、利用限度額によって最低返済額が異なる

みずほ銀行カードローンは契約時期や、利用限度額によって、毎月10日の利用残高に応じての返済額が異なってきます。2012年7月31日以降にみずほ銀行カードローンの契約、または契約変更をしていて、しかも利用限度額が200万円以上の場合はこちらの返済額になります。

ご利用残高(前月10日) 返済額
1万円未満 前月10日現在のご利用残高分
1万円以上〜100万円以下 1万円
100万円超〜200万円以下 2万円
200万円超〜300万円以下 3万円
300万円超〜400万円以下 4万円
400万円超〜500万円以下 5万円
500万円超〜600万円以下 6万円
600万円超〜700万円以下 7万円
700万円超〜800万円以下 8万円
800万円超〜900万円以下 9万円
900万円超〜1,000万円以下 10万円
1,000万円超* 11万円

*カードの延滞などで返済金額が1,000万円を超えてしまった場合。

 

そして、上記の条件に該当しない方は下記の返済金額となります。

ご利用残高(前月10日) 返済額
1万円未満 前月10日現在のご利用残高分
1万円以上〜50万円以下 1万円
50万円超〜100万円以下 2万円
100万円超〜150万円以下 3万円
150万円超〜200万円以下 4万円
200万円超〜250万円以下 5万円
250万円超〜300万円以下 6万円
300万円超〜350万円以下 7万円
350万円超〜400万円以下 8万円
400万円超〜450万円以下 9万円
450万円超〜500万円以下 10万円
500万円超〜550万円以下 11万円
550万円超〜600万円以下 12万円
600万円超〜650万円以下 13万円
650万円超〜700万円以下 14万円
700万円超〜750万円以下 15万円
750万円超〜800万円以下 16万円
800万円超〜850万円以下 17万円
850万円超〜900万円以下 18万円
900万円超〜950万円以下 19万円
950万円超〜1,000万円以下 20万円
1,000万円超* 21万円

*カードの延滞などで返済金額が1,000万円を超えてしまった場合。

 

みずほ銀行でカードローンを申込む前に返済額がどれくらいになるのか確認しておくと、毎月の返済額に対しての不安がなくなるのでとても安心です。みずほ銀行は他の銀行と比べて返済金額が1万円からと少し高めの設定ですが、金利が銀行の中でもトップクラスの低金利なので、数十万円や、数百万円といった高額な借入れを希望する方に嬉しいカードローンです。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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みずほ銀行カードローンの最底返済額シュミレーション

実際にこれから初めて借入れして、最低返済額だけを毎月返済したらいったいどれくらいの利息がかかって、どれくらいの期間で完済することができるのかみずほ銀行カードローンのシュミレーションをしてみました。安心してカードローンを利用するために是非参考にしてみてください。

1万円を借入れした場合

・借入れ残高1万円以上100万円以下→最低返済額1万円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
0 0 0 116 10,116
1 10,000 9,883 117 233
2 233 231 2 2
3 2 2 0 0
累計 10,235 10,000 235 0

 

3万円を借入れした場合

・借入れ残高1万円以上100万円以下→最低返済額1万円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
0 0 0 350 30,350
1 10,000 9,647 353 20,703
2 10,000 9,759 241 10,944
3 10,000 9,873 127 1,071
4 1,071 1,060 11 11
5 11 11 0 0
累計 31,082 30,000 1,082 0

5万円を借入れした場合

・借入れ残高1万円以上100万円以下→最低返済額1万円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
0 0 0 583 50,583
1 10,000 9,411 589 41,172
2 10,000 9,521 479 31,651
3 10,000 9,632 368 22,019
4 10,000 9,744 256 12,275
5 10,000 11 142 2,417
6 2,417 38,319 28 28
7 28 28 0 0
累計 52,445 50,000 2,445 0

返済シュミレーションについてのまとめ

最低返済額は、毎月返済しなくてはいけない返済金額なので、ボーナスなどのがあった場合には、積極的に任意返済をするようにしましょう。そうすれば、支払回数も少なくなり、もちろん支払う利息も少なくなります。

 

基本は「自動引き落とし」

 

返済は返済期日を待たずにATMからの任意返済をすることはできますが、貸越利息も含めた借入れ残高を全額返済するといったことができません。貸越利息も含めた残高を全額返済するためにはみずほ銀行の窓口で直接返済の手続きを行わなければいけません。

 

カードローンは毎月返済しなければいけない最低返済額は定めてありますが、返済額の上限は定めていないため、無駄な利息を多く支払うよりもできるだけ早く返済できるように任意返済をすることをおすすめします。

 

みずほ銀行の審査、借入、返済方法など

 

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お得な「みずほマイレージクラブ」

 

お得な「みずほマイレージクラブ」とはみずほ銀行の普通預金口座を持っている方であれば、みずほ銀行の公式HPから誰でも簡単に入会することができます。入会金・年会費無料で、取引状況に応じて「ATM時間外手数料無料」などといった「うれしい特典」を利用することができるサービスです。

 

.みずほ銀行・イオン銀行ATMの手数料無料
みずほ銀行・イオン銀行ATMの手数料無料、みずほ銀行・イオン銀行ATMの時間外手数料が24時間いつでも無料になります。
コンビニATM手数料無料
コンビニATM(イーネット・ローソン・セブン銀行)での利用手数料・時間外手数料が月4回まで24時間いつでも無料
振込み手数料無料
みずほ銀行ATM・イオン銀行ATM・みずほダイレクト利用時のみずほ銀行本支店宛の振込手数料が無料。他行宛の振込手数料も最大月4回まで無料。
カード発行手数料無料
新規・切替・再発行時のカード発行手数料が無料。
キャッシュカード不正利用保証
所定の状況でのキャッシュカードの不正利用による損害を1年間通算100万円まで補償。

 

このようなATM時間外手数料無料などといった「うれしい特典」は、所定の取引条件のうちいずれかひとつを満たしていれば、満たした月の翌々月第1営業日から、翌月第1営業日の前日までが特典をうけることができます。そしてこの「うれしい特典」をうけるために、そのうちいずれかひとつを満たさなければいけない所定の取引条件があります。

「うれしい特典」をうけるための条件

 

その1:
みずほ銀行・みずほ信託銀行の各種預金の月末合計残高および、みずほ銀行・みずほ証券のMMF・MRFなどの月末合計残高が10万円以上であること。

 

その2:
みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)利用していること。

 

その3:
みずほ銀行・みずほ信託銀行・みずほ証券の資産運用商品の月末残高がある方。

 

その4:
みずほ銀行の借入れ(住宅ローン・カードローンなど)の月末残高がある方。

 

その5:
みずほ銀行・みずほ証券のNISA口座をお持ちの方。

 

 

「うれしい特典」は、この5つのお取引条件のうちいずれか1つだけでも満たしていれば利用することができるため、カードローンを利用していて返済うを続けている方であれば、その4.みずほ銀行の借入れ(住宅ローン・カードローンなど)の月末残高がある方。を既に満たしているため、「うれしい特典」を受けることができますね。みずほ銀行カードローンを利用するなら、お得に賢く利用するためにも、入会金・年会費無料のみずほマイレージクラブに入会することをおすすめします。

 

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収入証明書不要

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郵送物を不要

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在籍確認なし

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専業主婦

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