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パートやアルバイトでもカードローンできるの?

「急に冠婚葬祭が相次いでしまった。」
「今月生活費がピンチ。」

 

という経験は、誰しもが持っていると思います。生活をしていると突発的な支出が相次いで、どうしてもお金を工面しなければならなくなったという苦い思い出も、多くの方にあるのではないかと思います。こんな時、皆さんはどんなふうにピンチを乗り切りますか?

 

こんな急なお金の要り様でもカードローンなら今日中にお金を借りる事ができるので急なピンチも乗り切ることが可能です。
でも、「アルバイトだから、パート主婦だからカードローンできない。」と諦めていませんか?

 

カードローンなら収入が少ない方でも毎月の安定した収入があれば借入れすることはできます。

 

今回はパートやアルバイトでも借入れすることができるカードローンの情報をご紹介いたします。ご希望に合ったカードローンをご紹介させていただきますので下記の質問に沿ってお進みください。

 

パートやアルバイトでもカードローンできるの?

あなたはパート主婦ですか?

パートやアルバイトでもカードローンできるの? パートやアルバイトでもカードローンできるの?

アルバイトでも借入れしやすいカードローンはコレ!

 

急な出費の時やいざという時に役立つのがカードローンですが、申込みに対して自分の職業や収入に不安のある方も多いのではないでしょうか?

 

安定した収入のある会社員の方であれば、消費者金融でも、銀行でもカードローンに申し込むことに問題はありません。
収入のない専業主婦の場合には、消費者金融のカードローンに申し込むことはできませんが、銀行の場合には配偶者に安定した収入があれば申込みが可能になっています。
ところがアルバイトでの収入で生計を立てている人は、どこに申し込みができるのかがあまり明確になっていない部分もありますよね。
でも、安心して大丈夫です。

 

基本的に個人の属性がアルバイトであっても安定した収入が見込める場合には、下記のようなケースではない限り消費者金融と銀行のカードローンのどちらでも申し込むことが可能になっています。

 

・申し込みの対象年齢や属性に該当していない。
・他者での借入金が多かったり、複数の企業からの借り入れがある。
・過去に金融事故をおこしたことがある。
・年齢が20歳未満である。

 

カードローンのようなローン系のサービスは正社員でなければ審査落ちしそうという印象があるかもしれませんが、決してそうではありません。属性がアルバイトや派遣社員、パートといったことが問題ではなく、大切なのは雇用形態より「安定収入があるかどうか」ですから、条件さえ満たしていれば、銀行や消費者金融からアルバイトでもお金を借りることが可能です。

 

今回、どれぐらい借入を希望されますか?

もし50万円までの借入を希望する場合なら消費者金融も銀行もどちらも基本的には収入証明書不要で申込むことが可能ですがそれぞれの特徴をまとめていますの下記の質問に沿ってお進みください。

50万円以内をご希望ですか?

パートやアルバイトでもカードローンできるの? パートやアルバイトでもカードローンできるの?

50万円以内なら提出書類たった1つ!消費者金融は柔軟な審査対応

パートやアルバイトでもカードローンできるの?

 

安定収入があればアルバイトでも金融機関から借り入れが可能です。
特に消費者金融はお金を融資することが専門ですから、手続きはとても簡単で審査対応も銀行よりも柔軟でスピーディです。

 

また、50万円を超えない借り入れの申し込み手続きは、提出書類も「運転免許証」や「パスポート」といった本人確認書類だけでOKです。
Webから申し込めばわざわざお店に足を運ぶ必要もないですし、店舗や自動契約機の閉店時間を気にする必要もないので、明日急にお金が必要になった、夜間にお金の工面をしておかなければならなくなったという時も安心です。
そして、カードローンの中には「Web完結も対応可能」といって申込み〜借入れまで全てWeb上で終えることが可能なカードローンもあります。
このお手軽さ、融資の速さは消費者金融の大きなメリットと言えるでしょう。

 

しかし、メリットは時にデメリットにもなり得ます。
手軽に手続きできてしまうということは、借り過ぎに繋がってしまう可能性があります。少額の融資を受けるとしても、軽い気持ちで申し込んでしまうと返済苦に陥ってしまうかもしれないので借り過ぎには十分注意が必要です。

 

次に「Web完結も対応可能」が可能な人気の消費者金融カードローン3社を徹底比較してみましたので参考にしてみてください。

 

来店不要!Web完結も対応可能な人気3サービスを比較

 

プロミス アコム モビット
実質年率 4.5%〜

 17.8%

3.0%〜

 18.0%

3.0%〜

 18.0%

融資スピード 最短1時間 最短即日 最短即日
最低返済額 2,000円 1,000円 4,000円
無利息サービス

・初回利用日の翌日から30日間
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

・契約日の翌日から30日間

×
自動契約機台数 約1,800台 約1,000台 約400台
詳細 パートやアルバイトでもカードローンできるの?

 

融資スピードに注目!

 

 

融資スピードが「最短即日」と「最短1時間」では申込み〜借入れできるまでの時間が大きく異なってきます。融資までの時間が長ければ当然「借りれるかなぁ?」と不安な状態で待たなければいけない時間も長くなってしまうので、今すぐ借入れを希望するなら融資スピードが「最短1時間」とハッキリ明記しているプロミスが安心ですね。

同じ消費者金融でも上記のようにプロミスやアコムには「無利息サービス」といった初めての申込みなら30日間無利息で借入れができるといったサービスがあるものと、モビットのように無利息サービスのないものがありますが、一体この無利息サービスを活用することで実際のところどれくらい返済総額に影響するのかが気になるところですよね。

 

次に人気3サービスで返済シュミレーションを比較してみましたので是非参考にしてみてください。

無利息はどれくら影響するの?サービス返済シュミレーション

人気大手3サービスで「3万円」「5万円」「10万円」を借入れして、毎月10,000円ずつ返済した場合のシュミレーションをしてみました。

 

■3万円借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 10,000円 10,000円 10,000円
2 10,000円 10,000円 10,000円
3 10,000円 10,000円 10,000円
4 448円 453円 916円
返済総額 30,448円 30,453円 30,916円
利息合計 448円 453円 916円

 

■5万円借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 10,000円 10,000円 10,000円
2 10,000円 10,000円 10,000円
3 10,000円 10,000円 10,000円
4 10,000円 10,000円 10,000円
5 10,000円 10,000円 10,000円
6 1,526円 1,543円 2,339円
返済総額 51,526円 51,543円 52,339円
利息合計 1,526円 1,543円 2,339円

 

■10万円借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 10,000円 10,000円 10,000円
2 10,000円 10,000円 10,000円
3 10,000円 10,000円 10,000円
4 10,000円 10,000円 10,000円
5 10,000円 10,000円 10,000円
6 10,000円 10,000円 10,000円
7 10,000円 10,000円 10,000円
8 10,000円 10,000円 10,000円
9 10,000円 10,000円 10,000円
10 10,000円 10,000円 10,000円
11 7,215円 7,306円 9,018円
返済総額 107,215円 107,306円 109,018円
利息合計 7,215円 7,306円 9,018円

 

無利息なら返済総額が抑えられる!

 

 

無利息サービスを利用すれば返済1回目の利息が0円になるのでその分支払う利息が少なくて済みます。ただし、利息が0円だから1回目の返済はしなくていいというわけではないので注意しましょう。1回目の返済分は全て元金に充てられるのでここで多めに返済すればするほど後々の利息に大きく影響されることになります。多くの金融機関で無利息サービスを提供していますが、無利息期間のカウントが「申込み日」ではなく「初回利用日」の翌日からなのはプロミスだけです。

 

 

今すぐ借入れを希望するなら↓↓↓

土日祝日でもOK!プロミスなら利用日翌日から無利息開始

カードレス+時間のない

実質年率4.5%〜17.8%
借入限度額1〜500万円
審査スピード最短30分
専業主婦NG
収入証明書限度額50万円まで不要

お金を借りるならメリットを最大限生かせるところ、つまり手続きのストレスフリーで審査から融資スピードまで早い方がいいですよね。プロミスなら平日だけでなく土日祝日でも申し込みから融資まで最短1時間で可能です。この早さはすぐにお金が必要という人にはとても嬉しいこサービスですよね。
しかもプロミスは初めての借り入れでメールアドレス登録とWeb明細利用の登録した方に対して30日間利息0円といったサービスを行っているのでプロミスと初めて契約して借り入れをする方に限られますが、本来は借入額に対して利息が付されるところ、サービスを活用すれば30日以内の返済で利息が不要になるわけですから、10万円借りたなら10万円返済すればOKなんです。今月はピンチだけどもうすぐ来月のお給料が支払われて、そのお金ですぐに返済できるという方はプロミスを活用した資金計画が家計にとても有効です。
もちろん既に解説したように、アルバイトや派遣社員でも安定収入があれば借り入れ可能ですから、この30日間無利息サービスを活用することが可能です。
どうしてもピンチの時は消費者金融からの借り入れの特徴をおさえ、計画的にすることが大切です。

 

ナイショで借りたいならこの2つ!!

50万円超。審査重視なら消費者金融!収入証明書不要なら銀行

パートやアルバイトでもカードローンできるの?

 

アルバイトでも安定をした収入があれば、消費者金融のカードローンでも銀行のカードローンでも申し込むことが出来ると安心してもらえたと思いますが、どちらにでも申し込めるのであれば、お得な方が良いと思うのは誰もが願う事ですよね。
ここでは、属性がアルバイトの方の場合に50万円を超える借入れを希望する場合に消費者金融と銀行のカードローンのどちらに申し込みをしたら良いのかを年収によってケースごとに考えてみます。

 

■年収が150万円未満の方の場合

基本的に消費者金融への申し込みは「年収の3分の1を超える借入れはできない」といった総量規制の対象となるので50万円を超える借り入れをすることはできません。
なので消費者金融に申し込む場合には借入れ希望額を下げなければいけません。銀行のカードローンの場合には総量規制の対象外ではありますが、やはり年収というものは審査にとって重要な項目にもつながるので、確実に50万円を超える限度額が審査に通るとは言えませんが、審査に通過する可能性はあり得ます。

 

■年収が150万円以上の方の場合

手続き上の流れで消費者金融のカードローンの場合には、貸金業法で50万円を超える借入か他社からの借り入れを含めて100万円を超える場合には必ず「給与明細」や「源泉徴収票」などといった収入証明書類の提出が求められます。
銀行の場合には各銀行によって違いはありますが、収入証明書の提出が100万円や200万円という銀行も存在することから一見「銀行のカードローンに申し込む方が有利なんじゃないの?」と思うかもしれませんが、面倒と思われる収入証明書類の提出も審査で有利に働かせると考えれば、より50万円超えの融資の対象になる可能性が高くなるともいえます。

 

銀行のカードローンの場合には収入額よりも安定度を重視する傾向があるので、アルバイトという属性はあまりプラス項目にはなりませんし、限度額が低めに設定をされる危険性も高くなる可能性があります。
審査のボーダーライン上にある人の場合には限度額が下げられてしまう可能性は否定できませんが、このケースの場合には諸費者金融のカードローンの方が有利だといえますね。

 

借入れすると当然返済をしなければいけませんが、カードローンには最低返済額といったものがあることをご存知ですか?

 

最低返済額とは毎月必ず返済しなければいけない最低ラインの返済額ですが、この金額は各サービスによって異なっています。この最低返済額が1,000円の場合と10,000円の場合とでは毎月返済にかかってくる負担が大きく違ってきますよね。
カードローンは最低返済額以上であれば随時返済といって、最低返済額よりも多く返済する分にはいくらでも返済することが可能なのでこの最低返済額は低めの設定であった方が生活状況に合わせて返済することができるので安心です。

 

次に最低返済額が2,000円以内の人気カードローン3社を徹底比較してみましたので参考にしてみてください。

月々の返済が2,000円以下からOK!人気3サービスを比較

 

プロミス アコム 三井住友銀行
実質年率 4.5%〜

 17.8%

3.0%〜

 18.0%

4.0%〜

 14.5%

融資スピード 最短1時間 最短即日 -
最低返済額 2,000円 1,000円 2,000円
無利息サービス

・初回利用日の翌日から30日間
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

・契約日の翌日から30日間

×
自動契約機台数 約1,800台 約1,000台 約1,800台
詳細 パートやアルバイトでもカードローンできるの?

融資スピードに注目!

 

 

カードローンを申込む時に融資スピードを確認しておかないと、今すぐ借入れできると思って申込んだのに結局借入れできたのは翌日になってしまった。などといった状況になってしまうかもしれません。表記している時間はあくまで最短での時間ですが、今すぐ借入れを希望するなら融資スピードの最短時間が短いカードローンを選びましょう。

プロミスやアコムといった消費者金融は三井住友銀行のような銀行よりも金利が高い設定になっています。でも、消費者金融の大きな一つの特徴である「無利息サービス」といった30日間金利0円といったサービスあります。
金利と無利息とでは返済にどのように影響されるんでしょうか?

 

次に人気3サービスで実際にシュミレーションをしてみました。

「無利息」と「低金利」どっちがお得?3サービス返済シュミレーション

人気大手3サービスで「50万円」を借入れして、毎月「5万円」ずつ返済した場合と「10万円」ずつ返済した場合の返済シュミレーションをしてみましたので参考にしてみてください。

 

■50万円→5万円ずつ返済

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

三井住友銀行

金利14.5%

1 50,000円 50,000円 50,000円
2 50,000円 50,000円 50,000円
3 50,000円 50,000円 50,000円
4 50,000円 50,000円 50,000円
5 50,000円 50,000円 50,000円
6 50,000円 50,000円 50,000円
7 50,000円 50,000円 50,000円
8 50,000円 50,000円 50,000円
9 50,000円 50,000円 50,000円
10 50,000円 50,000円 50,000円
11 36,103円 36,546円 35,617円
返済総額 536,103円 536,546円 535,617円
利息合計 36,103円 36,546円 35,617円

 

■50万円→10万円ずつ返済

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

三井住友銀行

金利14.5%

1 100,000円 100,000円 100,000円
2 100,000円 100,000円 100,000円
3 100,000円 100,000円 100,000円
4 100,000円 100,000円 100,000円
5 100,000円 100,000円 100,000円
6 15,282円 15,459円 18,670円
返済総額 515,282円 515,459円 518,670円
利息合計 15,282円 15,459円 18,670円

 

高額借入れ!短期返済なら無利息がオススメ!

 

 

50万円超のような高額な借入れをする場合はこの無利息期間にいくら返済するかによってその後支払う利息に大きく影響されることになります。
また、毎月の返済金額を抑えて少しずつ返済していく場合は低金利の銀行の方が無利息といったサービスはないですが結果的に支払う利息は少なくなります。
プロミスが提供する「無利息サービス」は、初回利用日から30日間無利息といった初めて申込みの方だけが受けることができるサービスなので計画的に活用することをオススメします。

 

今すぐ借入れを希望するなら↓↓↓

利用日の翌日から30日無利息はプロミスだけ!

カードレス+時間のない

実質年率4.5%〜17.8%
借入限度額1〜500万円
審査スピード最短30分
専業主婦NG
収入証明書限度額50万円まで不要

SMBCコンシューマーファイナンスは三井住友フィナンシャルグループに属している企業で、消費者金融としての実績や信頼も高い事から安心をして申し込みができる企業のひとつです。
申込みに関しては、年齢が20歳以上69歳以下の安定した収入のある方という事なので、アルバイトやパートの方でも申し込みが可能になっています。
気になる審査は、インターネットから24時間申し込みが可能で、最短30分で審査から借入額の決定までが完了します。webでの契約の場合には確認後にすぐに振込での借入れが可能になります。
プロミスが他のカードローンと違うのは、初めて借入れをした場合、利息が利用日の翌日から30日間0円になるサービスになります。
他のカードローンは契約日の翌日から無利息期間がカウントされますが、プロミスは契約日ではなく利用日の翌日からのカウントになります。何らかのトラブルなどで利用日まで期間が空いた場合でも無利息期間が無駄なく活用することができます。30日間であれば追加の借入れでも対象となっていますので特典を利用しない手はありませんよね。
もちろん、借り入れや随時返済もお近くのコンビニATMやインターネットでの返済も手続き可能になっていますので、使い勝手の良いカードローンだといえます。

 

ナイショで借りたいならこの2つ!!

安定した収入があればパート主婦でも借入OK

 

日々の家計を一生懸命やりくりしている主婦の方でも急な出費でお財布がピンチ!という状況になることもあります。
日々の生活費や、冠婚葬祭、子供費、家電製品等の買い替え、急な引っ越し、突然の事故や病気…理由は様々でしょう。
特にまとまったお金が必要な場合は尚更困ります。

 

すぐにお金を用意することができない場合どうすればいいのでしょうか…?
貯金でまかなえればいいのですが、それさえも困難な場合もあります。
他人に借りるという手もありますが、他人に迷惑はかけたくない…。

 

そんな時にオススメなのがカードローンです。
ですが、正社員ではない…。収入が少ない…。パート主婦の自分でもお金を借りることができるのか…。
不安は尽きないものです。
結論、パート主婦の方でも「安定した収入」さえあれば借り入れが可能です!

 

カードローンの審査で一番重要なのは、返済能力です。
借りたお金を返すことができない人は、当然お金を借りることができません。返済に必要なのは雇用形態よりも「安定した収入」です。
収入額については、自分の収入に見合ったキャッシングの額さえ設定しておけば問題ありません。
そのため、パート主婦でも安定した収入さえあれば銀行でも消費者金融でもカードローンの利用が可能なのです。

 

今回の借入れは旦那に内緒ですか?

旦那に内緒に借入れをするなら自宅への郵送物や申込み方法など気を付けなければバレてしまうかもしれません。失敗しないためにもご希望に合った情報をまとめていますので下記の質問に沿ってお進みください。

旦那にバレずに借入れをご希望ですか?

パートやアルバイトでもカードローンできるの? パートやアルバイトでもカードローンできるの?

旦那に内緒ならWeb完結も対応可能なカードローン

 

パート主婦がお金を借りたいと思った時に旦那に相談できればいいですが、お金が足りないなんてことはなかなか言いにくい場合もあるのではないのでしょうか。
カードローンを利用したいけど、旦那には内緒にしたい…。旦那にバレたら怒られる…。
そんな時におすすめなのが「Web完結も対応可能」が可能なカードローンです。

 

Web完結も対応可能なカードローンとは、パソコンまたはスマホ一台で申込・契約・借入れ・返済すべてが可能なので、旦那に内緒でカードローンを利用したい方には大変便利なサービスです。

 

すべてのサービスがインターネットで利用できるので、もちろん来店の必要もありません。
そして契約に関して旦那の許可も必要なく、自動契約機でのカードの受取・Web明細などを利用することで郵便物がくることもないので、旦那にバレずに申込・借入れが可能です。
カードを持ちたくない方には振り込みサービスや、引き落としでの返済等もあるので自分専用の口座を持っていて、念には念を入れたい方はそちらも利用してみてはいかがでしょうか。

 

申込受付は24時間対応しているので、旦那のいない時間や旦那が寝静まってから…。いつでも申込が可能です。
借入れ後も、返済さえきちんとしていれば、自宅に郵便物が届くことも電話がかかってくることもありません。
日々家族の為に頑張っている主婦。生活費や家族の為のお金だけではなく、時には旦那には内緒で自分のご褒美にカードローンを利用して贅沢をするのもありですね。

 

次に自宅に郵送物が届かない大手人気3サービスを徹底比較してみましたので是非参考にしてみてください。

 

郵送物なし!Web完結も対応可能な人気3サービスを比較

 

プロミス アコム モビット
実質年率 4.5%〜

 17.8%

3.0%〜

 18.0%

3.0%〜

 18.0%

融資スピード 最短1時間 最短即日 最短即日
最低返済額 2,000円 1,000円 4,000円
無利息サービス

・初回利用日の翌日から30日間
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

・契約日の翌日から30日間

×
自動契約機台数 約1,800台 約1,000台 約400台
詳細 パートやアルバイトでもカードローンできるの?

高額な借入れでなければ最高金利に注目!

 

 

所得税がかかってしまう「103万円の壁」までを限度として働いている方は、消費者金融では貸金業法で年収の3分の1を超える借入れをすることはできないといった決まりがあり、銀行もそれほど高額な借入れをすることは難しいでしょう。そのため金利で比較する場合はプロミスなら17.8%、アコムやモビットなら18.0%といった最高金利で比較するようにしましょう。

 

上記のように同じ消費者金融でもプロミスやアコムのように無利息サービスのあるものと、モビットのように無利息サービスのないものがありますが、この違いはいったい支払う利息にどれくらい影響するのか気になりますよね?

 

次に実際に大手3サービスでシュミレーションをしてみました。

無利息サービスはお得?3サービスの返済シュミレーション

人気大手3サービスで「1万円」「3万円」「5万円」を借入れして、毎月の返済を3サービスともモビットの最低返済額である4,000円に合わせて返済した場合のシュミレーションをしてみましたので参考にしてみてください。

 

■1万円を借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 4,000円 4,000円 4,000円
2 4,000円 4,000円 4,000円
3 2,117円 2,118円 2,270円
返済総額 10,117円 10,118円 10,270円
利息合計 117円 118円 270円

 

■3万円を借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 4,000円 4,000円 4,000円
2 4,000円 4,000円 4,000円
3 4,000円 4,000円 4,000円
4 4,000円 4,000円 4,000円
5 4,000円 4,000円 4,000円
6 4,000円 4,000円 4,000円
7 4,000円 4,000円 4,000円
8 3,519円 3,537円 4,028円
返済総額 31,519円 31,537円 32,028円
利息合計 1,519円 1,537円 2,028円

 

■5万円を借入れ

返済回数 プロミス

金利17.8%

アコム

金利18.0%

モビット

金利18.0%

1 4,000円 4,000円 4,000円
2 4,000円 4,000円 4,000円
3 4,000円 4,000円 4,000円
4 4,000円 4,000円 4,000円
5 4,000円 4,000円 4,000円
6 4,000円 4,000円 4,000円
7 4,000円 4,000円 4,000円
8 4,000円 4,000円 4,000円
9 4,000円 4,000円 4,000円
10 4,000円 4,000円 4,000円
11 4,000円 4,000円 4,000円
12 4,000円 4,000円 4,000円
13 4,000円 4,000円 4,000円
14 2,731円 2,794円 3,688円
返済総額 54,731円 54,794円 55,688円
利息合計 4,731円 4,794円 5,688円

 

無利息を利用すれば利息は少なくなる!

 

 

30日間無利息サービスを利用すれば最終的に支払う利息は少なくなり、結果返済総額も少なくなります。少しでも利息を抑えたい方は無利息サービスのあるカードローンがおススメです。無利息サービスのあるカードローンの中でも無利息期間のカウントが初回利用日の翌日からなのはプロミスだけです。

 

 

今すぐ借入れを希望するなら↓↓↓

プロミスなら最短1時間スマホで完結も可!

カードレス+時間のない

実質年率4.5%〜17.8%
借入限度額1〜500万円
審査スピード最短30分
専業主婦NG
収入証明書限度額50万円まで不要

旦那に内緒でカードローンを利用したい方に特におすすめなのが、大手である三井住友フィナンシャルグループの銀行系消費者金融SMBCコンシューマーファイナンス「プロミス」です。
実質年率も年4.5%〜17.8%と低めの金利設定がされており、郵便物なし・電話連絡なし、Webでの契約・返済が可能。また、最短30分で審査回答、Webで最短1時間での融資も可能なのでお急ぎの場合でも安心ですね。
収入証明書類の提出も借入れ額50万円以下であれば原則不要。
そしてカードレスでのお取引も可能なので、カードが原因で家族にバレるのも防ぐことができます。
契約の際に三井住友銀行内の自動契約機を利用すると、その場ですぐに借入れすることも可能です。返済の際にも三井住友銀行ATMを利用することで返済手数料もかからないので、お近くに三井住友銀行がある方にも大変便利ですね。
また、プロミスで初めてカードローンを利用する方には「30日間無利息サービス」とう初回ご利用日の翌日から30日間利息0円で借入れできるサービスも導入しているので大変お得です。
申込・契約・借入れ・返済までのすべての行程をスマホのみでWeb完結も対応可能なプロミスは、パート主婦や家族に内緒でカードローンを利用したい方にはとっておきと言えます。無理のない返済計画を立て、上手に活用しましょう。

 

ナイショで借りたいならこの2つ!!

 

 

 

収入証明書不要

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郵送物を不要

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