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アコムの特徴を徹底カイセツ

アコムの審査、借入、返済方法など

実質年利3.0%〜18.0%
借入限度額1〜800万円
審査スピード最短即日
専業主婦NG
収入証明書限度額50万円まで不要
アコムのココに注目!

 

・選べる返済期日で安心!
・初めてなら30日間無利息!
・24時間、最短1分振込もOK!

アコムは初めての申込みの方なら契約日の翌日から30日間金利0円で借入れすることができます。そのため契約日の翌日から30日間以内に全額返済すれば支払う利息は0円ということになります。無利息期間を過ぎて返済を継続する場合でも契約日の翌日から30日間の金利は0円なので、初めて申込む方にとってとても嬉しいサービスですね。
しかもアコムは返済方法が振替返済でなければ、返済期日を「35日ごと」または「毎月指定期日」で選択することができて「35日ごと」なら通常30日間隔でくる返済期日よりも「5日間」も多く返済までの期間が持つことができます。そのため、余裕のある返済プランをたてることができるのでとても心強いカードローンです。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

目次

アコムで最短即日で借入れ方法

アコムの審査、借入、返済方法など

郵送物不要、口座記録不要にしたいですか?

アコムの審査、借入、返済方法など アコムの審査、借入、返済方法など

 

アコムは審査回答まで最短30分で、最短即日借入れも可能な、とてもスピーディーに申込みができるカードローンです。しかも、スマホやパソコン、ケータイからの「Web申込み]なら自宅への郵送物もなく申込むことが可能で家族にバレたくない方には安心して利用することができます。アコムで即日借入れするためには下記の申込み方法で申込み手続きをする必要があります。

 

Web申込み 24時間いつでもスマホやパソコン、ケータイから申込みができます。
店舗・自動契約機で申込み 店頭窓口や自動契約機で申込みや契約することができて、ローンカードも直接受取ることができます。
電話での申込み 直接オペレーターに相談しながらお申込みができます

アコムは日本三大メガバンクの中の1つである三菱東京UFJ銀行の三菱UFJファイナンシャルグループのローン会社のため絶対の安心感があり、自動契約機とアコムATMが全国で約1,000台以上も設置されているため、とても身近で安心して利用することができるカードローンです。
申込み方法も上記意外に「郵送申込み」といった申込み方法もあり、多彩な申込み方法でとても充実していますが、郵送での申込みでは申込書を郵送して到着後に審査となるので、郵送申込みでの即日借入れをすることはできません。それでは、アコムで最短即日で借入れするための方法をご説明いたします。

自動契約機でカード受取!利用は直接ATM!

Q.50万円以下をお考えですか?

アコムの審査、借入、返済方法など アコムの審査、借入、返済方法など
アコムならWeb申込み後に自動契約機で直接カードを受取れば契約確認書類もメールで確認することができるので一切の郵送物不要で最短即日で借入れすることが可能です。しかも、初めての方なら契約日の翌日から「30日間無利息」サービスもあるので活用大です。

まずはWeb申込み!カードの受取は自動契約機!

アコムの審査、借入、返済方法など

 

アコムで郵送物不要、口座記録不要で申込む場合には、24時間いつでも申込みができるスマホやパソコン、ケータイからの「Web申込み」が一番オススメです。Web申込みなら最短30分で審査回答となり、下記の本人確認書類もFAXやインターネットでのアップロードや、スマホをご利用の方であれば専用アプリをダウンロードすればスマホの写真機能を利用して簡単に提出することができます。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・健康保険証

 

Web申込みであれば、審査完了後に「契約手続きのお願い」メールが送信されて、契約後の確認書類も同時にインターネットで確認することができるので、契約手続き完了後に自動契約機で直接ローンカードを受取れば、自宅への郵送物も一切なく借入れが可能となります。
尚、この「契約手続きのお願い」メールはメール送信日の22:00までに手続きを完了していないとそれ以降はメールからの手続きはできなくなってしまい、再度翌日にメールを送信してもらうように手続きを行わなくてはいけなくなるのでメール送信日の22:00までには契約内容を確認して手続きを完了するようにしましょう。

 

カードローンの利用はATMで行いましょう!

 

Web契約後に自動契約機でカードを受取れば郵送物不要で借入れすることはできますが、口座記録不要にしたい場合には直接ATMで借入れや返済の取引をするようにしましょう。振込借入れの場合は最短1分で入金してもらうことが可能ですが口座を通してのやり取りなのでどうしても口座記録が残ってしまうのでカードローンの利用方法には注意しましょう。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

限度額50万円を超える借入れの場合

アコムの審査、借入、返済方法など

 

アコムは消費者金融のため貸金業法の対象となり限度額50万円を超える借入れの場合や、貸金業で借入れしている合計金額が100万円を超える場合には下記の収入証明書の中のいずれか1つの提出が必要となります。
■収入証明書

・源泉徴収票
・給与明細書(直近1ヵ月分)
・市民税・県民税額決定通知書(当年度のもの)
・所得証明書(当年度のもの)

 

Web申込みならローンカードを受取る前にインターネットや電話で「振込借入れ」を申込めばすぐに借入れすることは可能ですが、振込借入れをすると口座記録が残ってしまうので注意しましょう。

 

また、契約時や契約後に会員ページで書面の受取方法を「アコムホームページで確認」と登録する事を必ず行うようにしておきましょう。アコムのような消費者金融業者は貸金業法で利用明細や領収書の発行が義務付けられていて、借入れや返済などので提携ATMを利用して、そのATMが利用明細や領収書の発行に対応していないATMの場合は、後日自宅に利用明細や領収書が郵送されてしまいます。登録を行えば郵送物は届くことはないので安心してください。

 

利用明細書等の受取方法の登録は忘れずに!

 

アコムで郵送物なし、口座記録不要で申込むためには「Web申込み」で振込借入れではなく自動契約機でローンカード受取り後、ATMで借入れまたは返済をするようにしましょう。また、ついつい忘れがちですが、書面の受取方法を「アコムホームページで確認」で登録することは必ず忘れないようにしましょう。せっかく郵送物なく借入れできたのに、後日利用明細や領収書が自宅に届いてしまっては台無しになってしまうので注意しましょう。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

振込借入なら契約後すぐに借入OK!

アコムはローンカードの発行を待たなくても契約手続き完了後に最短1分で指定口座に入金してもらうことが可能です。本人確認書類や収入証明書といった必要書類も専用アプリで簡単に提出することができるのでストレスなく申込みすることができるので便利です。

50万円以下の借入ですか?

アコムの審査、借入、返済方法など アコムの審査、借入、返済方法など

まずはWeb申込み!提出書類は本人確認書類だけでOK!

アコムの審査、借入、返済方法など

 

アコムでとにかく最短即日で借入れするためには、24時間いつでも申込みができるスマホやパソコン、ケータイからの「Web申込み」が一番オススメです。Web申込みなら最短30分で審査回答となり、下記の本人確認書類もFAXやインターネットでのアップロードや、スマホをご利用の方であれば専用アプリをダウンロードすればスマホの写真機能を利用して簡単に提出することができます。

 

■本人確認書類

・運転免許証
・健康保険証

 

アコムはWeb申込みなら契約手続き完了後、ローンカードを受取る前に、公式HPの「会員サービス」や電話から申込めば、最短1分で指定口座へ振込んでもらえることが可能です。
しかも、アコムは初めて借入れの方に限り、即日振込に対しての受付時間や振込実地時間が、通常は「銀行・信用金庫」は平日14:30までなら「受付完了から1分程度で振込」、「ゆうちょ銀行」は平日14:00までなら「当日の17:00までに振込」に対して、下記の金融機関口座に振込みを希望する方であれば、受付時間や振込実地時間を通常の時間よりも延長して対応してくれるといったサービスも行っています。

 

【借入の振込実地時間延長について】

金融機関 受付日時 振込実施時間
三菱東京UFJ銀行

三井住友銀行
ゆうちょ銀行

平日の18:00まで 当日19:00まで

 

Web申込みなら審査完了後に「契約手続きのお願い」メールが送信されて、契約後の確認書類も同時にインターネットで確認することができます。
尚、この「契約手続きのお願い」メールはメール送信日の22:00までに手続きをを終えないとメールからの手続きはできなくなってしまい、再度翌日にメールを送信してもらうように手続きを行わなくてはいけなくなるのでメール送信日の22:00までには契約内容を確認して手続きを完了するようにしましょう。

 

カード受取り前でも最短1分借入れ可能!

 

アコムは契約手続き完了後にカードの受取り前でも指定口座へ最短1分で入金してもらうことが可能です。審査回答まで最短30分なので急なお金の要り様でも即日で借入れすることも可能なのでスピーディーで安心です。カード受取り前でも利用できるのでうっかりカードの受取りを忘れがちになってしまいますが「契約完了のお知らせ」メールの送信日から5日日以内にカード受取の確認が取れなければ自宅へカードが郵送されるので確認しておきましょう。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

限度額50万円を超える場合

アコムの審査、借入、返済方法など

 

アコムは消費者金融のため貸金業法の対象となり限度額50万円を超える借入れの場合や、貸金業で借入れしている合計金額が100万円を超える場合には下記の収入証明書の中のいずれか1つの提出が必要となります。
■収入証明書

・源泉徴収票
・給与明細書(直近1ヵ月分)
・市民税・県民税額決定通知書(当年度のもの)
・所得証明書(当年度のもの)

 

アコムは、契約後も「会員サービス」から24時間いつでも振込による借入れや返済を手数料0円で行うことができるのでとても便利ですが、振込による返済の場合は、事前にご利用となる金融機関で「インターネットバンキング」の契約が必要となるので注意が必要です。

 

カードの受取りを待たなくてもスグに借入れ可能!

 

アコムでと即日借入れするためには、「Web申込み」をして審査回答後、振込借入れを希望しましょう。そうすれば初回の借入れはローンカードを受取る前に借入れすることができるので「Web完結」することが可能です。ただし、契約完了後に送信される「契約完了のお知らせ」メールの送信日から5日日以内に自動契約機か店頭窓口でローンカードを受取らないと自宅へ郵送することになってしまいます。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

初回借入れ後の借入れ方法について

カードローンは初回借入れ後も利用限度額なら何回でも借入れすることができます。次に初回借入れ後の借入れ方法についてご説明いたします。

 

アコムの借入れ方法は「振込借入れ」と「ATMで借入れ」、「店頭窓口で借入れ」の3つの方法で借入れすることができます。
アコムはスマホやパソコン、ケータイや電話からでも最短1分で指定の預金口座への振込借入れが可能です。しかも、振込借入れなら自動契約機や郵送でローンカードを受取るのを待たずに口座に振込んでもらうことが可能なので、入金後すぐにお手持ちの銀行口座のキャッシュカードで銀行やコンビニなど全国の提携ATMや、ローンカードでも全国に約1,000台以上あるアコムの自動契約機内に設置しているATMなら24時間いつでも借入れすることができるので、急なお金の要りようでも日常の生活の中で安心して借入れすることができます。

 

それではこの2つの借入れ方法についてご説明いたします。

 

■振込借入れ
スマホやパソコン、ケータイや電話から楽天銀行の口座をお持ちの方であれば24時間いつでも最短1分で振込借入れすることができます。
それ以外の口座をお持ちの方でも下記の時間帯であれば即日借入れすることも可能になります。

 

【インターネット申込みでの振込実地時間】

金融機関 曜日 受付時間 振込実施の目安
楽天銀行 月曜〜日曜・祝日 0:10〜23:50 受付完了から1分程度
銀行・信用金庫 月曜〜金曜 0:10〜9:00 当日 9:30頃
9:00〜14:30 受付完了から1分程度
14:30〜23:50 翌営業日 9:30頃
土・日・祝日 0:10〜23:50 翌営業日 9:30頃
ゆうちょ銀行 月曜〜金曜 0:10〜9:00 当日 正午頃
9:00〜14:00 当日 17:00まで
14:00〜23:50 翌営業日 正午頃
土・日・祝日 0:10〜23:50 翌営業日 正午頃

 

【電話申込みでの振込実地時間】

ご利用可能時間 曜日 受付時間 振込実施の目安
IVR(自動音声対応)

アコムプッシュホンサービス
0120-134-567

0:10〜23:50 平日 0:10〜9:00 当日 9:30頃
9:00〜14:00 当日 15:00まで
14:00〜23:50 翌営業日 9:30頃
土・日・祝日 0:10〜23:50 翌営業日 9:30頃
担当者受付

フリーコール
0120-07-1000

9:00〜18:00 平日 9:00〜14:00 当日 15:00まで
14:00〜18:00 翌営業日 9:30以降
土・日・祝日 9:00〜18:00 翌営業日 9:30以降

また、アコムは初めて借入れする方に対して、指定口座が下記の一部の金融機関であればフリーコール「0120-07-1000」から申込みした場合でのみ振込み時間を延長して対応してもらうことができます。インターネットから申込みした場合には上記のように通常の振込実地時間での対応となってしまうので、下記の延長時間の中で振込実地を申込みをされたい方は必ずフリーコールから申込むように注意しましょう。

 

【初めての方の延長振込実地時間】

金融機関 受付日時 振込実施時間
三菱東京UFJ銀行

三井住友銀行
ゆうちょ銀行

平日の18:00まで 当日19:00まで

アコムはカードローンを利用の方なら誰でも特別な登録手続きも必要なく、公式HPから会員専用サービスにログインすることができて「振込借入れ」を申込むことができます。振込完了後はローンカードの受取りを待たずに普通預金口座のキャッシュカードで引き出すこともできるのでとてもスピーディーで便利です。

 

■提携ATMで借入れ
アコムは銀行やコンビニなどの提携ATMや、全国に約1,000台以上あるアコムの自動契約機内に設置しているATMから24時間いつでも借入れすることができます。アコムの自動契約機内ないのアコムATMならいつでも手数料0円で借入れすることができますが、下記のような銀行やコンビニなどの提携ATMで借入れのする場合、1万円以下の借入れなら「108円」、1万円超の借入れなら「216円」の手数料が発生することになります。

 

【都市銀行提携ATM】
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友銀行
・ゼロバンク(愛知県・岐阜県のみ)

 

【コンビニ・スーパーの提携ATM】

セブン銀行 セブンイレブン、イトーヨーカドー等
イーネット ファミリーマート、デイリーヤマザキ等
ローソン・エイティエム・ネットワークス ローソン
イオン銀行 イオン、ミニストップ等

 

【地方銀行・その他提携先】
・熊本銀行
・親和銀行
・第三銀行
・東京スター銀行
・西日本シティ銀行
・八十二銀行
・広島銀行
・福岡銀行
・北海道銀行
・北陸銀行
・クレディセゾン

 

アコムのような消費者金融業者は貸金業法で利用明細や領収書の発行が義務付けられていて、借入れや返済などので提携ATMを利用して、そのATMが利用明細や領収書の発行に対応していないATMの場合は、後日自宅へ下記のような書類が郵送されてしまいます。

 

【郵送される明細書等】

明細書等 記載内容
貸付明細書 カードローンの借入に関する取引内容(取引日、取引金額など)。
入金明細書 カードローンの返済またはショッピングの支払いに関する取引内容(取引日、取引金額など)。
カードご利用明細書 ショッピング等の利用内容および口座振替を利用の方は、前回・今回の振替内容。

このような領収書等の郵送物を避けたい場合は、必ず審査完了後に送られてくる「契約手続きのお願い」メールから登録するか、カードローン申込み後にアコム公式HPから会員サービスへログインして書面の受取り方法を「アコムホームページで確認」を選択して登録するだけで上記のような領収書等が自宅へ郵送されることはなく会員サービスから確認することができるので、自宅への郵送物を避けたい方は必ず登録するのを忘れないようにしましょう。

 

■店頭窓口で借入れ
全国に約40件ある店頭窓口で下記の営業時間内であれば担当者に直接相談しながら借入れすることができます。

営業時間 休業日
店頭窓口 平日9:30〜18:00 土・日・祝日

 

アコムはの郵送物は「ACサービスセンター」という名前で郵送されるので封筒を見ただけでは消費者金融からの郵送物だということは分かりませんが、もし家族に怪しまれてインターネットで「ACサービスセンター」を検索すればすぐに分かってしまうので、家族にバレ宅ない方はATMでカードローンを利用する前に会員サービスでの書面の受取り登録は必ず行なっておきましょう。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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アコムの最低返済額は?

アコムの審査、借入、返済方法など
アコムは金利も年3.0%〜18.0%ととても標準的な金利ですが、初めてでも来店不要・即日借入れも可能で、初めて申込みの場合には振込実施時間を延長するなど、初めて申込みの方にはとくに優遇されているカードローンです。
また、アコムは消費者金融のため貸金業法の対象となり限度額50万円を超える借入れの場合や、貸金業で借入れしている合計金額が100万円を超える場合には収入証明書の提出が必要となります。また、総量規制の対象となるため借入れ総額が年収等の1/3までに制限されます。次にアコムの借入利率と最低返済額についてご説明いたします。

 

【借入利率】

利用限度額 借入利率(実質年率)
500万円超〜800万円以下 3.0%〜4.7%
300万円超〜500万円以下 4.7%〜7.7%
100万円以上〜300万円以下 7.7%〜15.0%
1万円以上〜100万円未満 7.7%〜18.0%

アコムは利用限度額が1万円以上〜100万円未満の間でも借入利率が、7.7%〜18.0%ととても幅が広いため、申込み時に大体これくらいの利用限度額ならこれくらいの金利かなと勘で申込むと、結局思った以上に金利が高くなってしまったといったことにもなり兼ねないので注意が必要ですね。次に、返済期日に必ず返済しなけらばいけない「約定返済」で必要な最低返済額はいくらなのかご説明いたします。

 

定率リボルビング方式とは

アコムの返済方式は原則として下記のような方法で返済額を算出する「定率リボルビング方式」と決められています。

 

■定率リボルビング方式
借入残高に応じて、各金融機関が定めた一定の割合(定率)をかけること(掛け算をすること)によって、毎回の返済額が決まる返済方式のことをいいます。この計算で算出した金額が約定返済で必要な最低返済額となります。アコムの一定の割合は下記のようになります。

 

【アコムの一定の割合】

借入残高 最低返済金額 返済回数
1万円〜30万円 借入金額の4.2%以上 最長3年0ヵ月

1〜31回

30万円超〜100万円未満 借入金額の3.0%以上 最終借入日から最長4年11ヵ月

1〜51回

100万円〜800万円 ・借入金額の3.0%以上

・借入金額の2.5%以上
・借入金額の2.0%以上
(毎月払いのみ)

・最終借入日から最長4年11ヵ月

1〜51回
・最終借入日から最長5年 9ヵ月
1〜60回
・最終借入日から最長6年 9ヵ月
1〜80回

※1,000円未満は切り上げ

 

アコムで借入れした場合の最低返済額は

アコムで実際に借入れした場合、最低返済額はどれくらいになるんでしょうか!?1万円、3万円、5万円、50万円、150万円を借入れした場合の最低返済額は下記のようになります。

 

借入残高 計算式(借入残高×一定の割合) 最低返済額
1万円の場合 10,000×4.2%=420 1,000円
3万円の場合 30,000×4.2%=1,260 2,000円
5万円の場合 50,000×4.2%=2,100 3,000円
50万円の場合 500,000×3.0%=15,000 15,000円
150万円の場合 150,0000×2.0%=30,000 30,000円

 

最低返済額は借入れ残高によって大きく変わってきます。実際にどのように変わるのか調べたので確認してみましょう。

 

(単位:円)

借入れ残高 最低返済額
23000以下 1,000(1万)
24,000〜47,000 2,000(3万)
48,000〜71,000 3,000(5万)
72,000〜95,000 4,000
96,000〜119,000 5,000
120,000〜142,000 6,000
143,000〜166,000 7,000
167,000〜190,000 8,000
191,000〜214,000 9,000
215,000〜238,000 10,000
239,000〜261,000 11,000
262,000〜285,000 12,000
286,000〜300,000 13,000
301,000〜333,000 10,000
334,000〜366,000 11,000
367,000〜400,000 12,000
401,000〜433,000 13,000
434,000〜466,000 14,000
467,000〜500,000 15,000(50万)
501,000〜533,000 16,000
534,000〜566,000 17,000
567,000〜600,000 18,000
601,000〜633,000 19,000
634,000〜666,000 20,000
667,000〜700,000 21,000
701,000〜766,000 23,000
767,000〜800,000 24,000
801,000〜833,000 25,000
834,000〜866,000 26,000
867,000〜900,000 27,000
901,000〜933,000 28,000
934,000〜966,000 29,000
967,000〜1,000,000 30,000
1,001,000〜1,050,000 21,000
1,051,000〜1,100,000 22,000
1,101,000〜1,150,000 23,000
1,151,000〜1,200,000 24,000
1,201,000〜1,250,000 25,000
1,251,000〜1,300,000 26,000
1,301,000〜1,350,000 27,000
1,351,000〜1,400,000 28,000
1,401,000〜1,450,000 29,000
1,451,000〜1,500,000 30,000(150万)
1,501,000〜1,550,000 31,000

※1,000円未満は切り上げ

 

アコムは借入れ残高が多くなればなるほどが借入れ残高に対する一定の割合が低くなるため、借入れ残高が30万円を超えると最低返済額が13,000円から10,000円に下がる、借入れ残高が100万円を超えると最低返済額が30,000円から21,000円に下がるといったことがおこります。

 

現在の残高がいったいどれだけあるのかは下記の方法で確認することができるので、返済前に現在の利用残高と返済期日をしっかり確認しておきましょう。

 

■会員サービスで確認
アコムの公式HPから利用者の方なら特別な登録も必要なくログインするだけで利用することができる、会員専用サービスからスマホやパソコン、ケータイから24時間いつでも現在の利用残高と返済期日を確認することができます。
利用残高と返済期日意外にも下記のようなサービスを利用することができるので上手に活用しましょう。

 

【会員サービスでできること】

明細書等を受取できるサービス 会員ログイン後にマイページから明細書等を受取りできるサービスです。

登録すると、利用明細書などが自宅に郵送されません。

振込による借入れ インターネットや電話で24時間365日、最短1分程度で金融機関口座へ振込みが可能。
振込による返済 インターネットで24時間即時に銀行振込が可能なPay-easy(ペイジー)の申込みが可能。

銀行振込で返済される場合に振込先を会員メニュー内の「返済時の振込入金口座照会」から確認できます。

eメールサービス eメールサービスを登録すると、返済期日やカードの有効期限などを事前にeメールで知らせてくれます。
契約変更の申込み 極度額の増額、各回の返済金額変更のお申し込みを申込める。
残高・期日等の各種確認 現在の利用残高や次回の返済期日、利用可能額が確認できる。
各種変更のお手続き 会員メニューから、現在の登録情報の変更の手続きができます。

 

■電話で確認
返済期日や現在の借入残高を下記のフリーコールで自動音声によって24時間いつでも確認することができます。

 

アコムプッシュホンサービス24

(音声自動対応)

0120-134-567

 

上記の方法で現在の借入残高と返済期日の確認を定期的に行って滞りのない返済が継続できるようにしましょう。もし返済期日を忘れてしまいそうで不安な方は会員サービスの「eメールサービス」に登録しておきましょう。そうすれば、ご返済期日の3日前と当日に返済のお知らせメールと、返済期日経過後もお知らせメールで知らせてくれて「うっかり忘れ」を予防することができるので安心です。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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アコムの返済期日について

アコムの審査、借入、返済方法など
モビットの返済期日は、口座振替の場合は「毎月6日」になりますが、口座振替以外の返済方法であれば、「35日ごと」または「毎月指定期日」といった自分の都合に合わせて3つの返済期日の決定方法の中から自由に返済期日を選択することができます。
その返済期日に「インターネットでの返済」と「提携ATMでの返済」、「店頭窓口・ATMでの返済」の3つの返済方法の中からで返済期日までに最低返済額を返済するというかたちになります。それでは、3つの返済期日の特徴についてご説明いたします。

 

■35日ごと
初めて返済される方は、初回借入日の翌日から35日後が最初の返済期日となり、次回からの返済期日は、前回返済日の翌日から数えて35日目になります。途中借入れした場合でも返済期日は延長されないので注意しましょう。

 

■毎月指定期日
返済期日を自分で希望して設定するといった返済方法です。アコムは返済期日前でも返済することが可能ですが、返済期日より15日以上前に返済金額を入金した場合には、前月の追加入金扱いになってしまい当月の返済金額としてカウントされないので返済するタイミングには注意が必要です。

 

■毎月6日(口座振替)
アコムの締め日(毎月20日)の翌月6日、以降毎月6日に口座振替(自動引き落とし)されるかたちとなります。
返済期日以外に任意で返済する随時返済は銀行やコンビニなどの提携ATMで行うことはできないですが、アコムの店頭窓口またはアコムATMで行うことが可能になります。

 

アコムは返済期日前でも返済することが可能で、利息は利用日数分だけなので、例えば毎月の返済期日よりも10日早くご返済いただくと、その月のお利息が10日分安くなります。支払う利息を減らすためにも返済期日よりも少し早めの返済を心掛けるようにしましょう。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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アコムの返済方法について

アコムの審査、借入、返済方法など
アコムは毎月6日に口座振替(自動引き落とし)できる返済方法とは別に下記のような方法でも返済することが可能です。

 

■インターネットからの返済
■提携ATMからの返済
■店頭窓口・ATMからの返済

 

アコムは口座振替だけではなく、毎月の返済期日に最低返済額を返済するといった約定返済を上記の3つの方法から選択することができます。また、上記の方法で約定返済とは別にボーナスなどお金に余裕ができた時に返済期日関係なく返済したり、今月少し多めに返済したりといった随時返済を行うこともできるので、毎月の約定返済を延滞することなく継続することはもちろん大切ですが、少しでも無駄に支払う利息を少なくして、返済期日を短くできるようにボーナスなどお金に余裕ができた時には積極的に随時返済を行うように心掛けましょう

 

次に上記の3つの返済方法についてご説明いたします。

 

インターネットからの返済

ATMに行く時間がない場合や返済期日をうっかり忘れていた場合でも会員サービスにログインすれば24時間いつでもどこからでもインターネット返済で振込手数料0円で返済することができます。

 

返済には「Pay-easy(ペイジー)」といった24時間いつでもどこでも公共料金などの各種料金をパソコン、ケータイなどで支払えるようにするために作られたネットワークを利用してインターネットの手続きだけで本人名義の普通預金口座からアコムへ返済することができます。
このインターネット返済を利用するためには利用する普通預金口座の金融機関で「インターネットバンキング」の契約が必要となるので、利用す場合には事前に金融機関で手続きを行っておきましょう。

 

提携ATMからの返済

アコムは全国の提携金融機関ATMや、セブンイレブンなどといった提携コンビニATMで各店舗営業時間内であれば24時間いつでもローンカードを利用することができます。そして、下記のような提携ATMでの返済の場合は1万円以下の借入れの場合は「108円」、1万円超の借入れの場合は「216円」の手数料が発生することになります。

 

アコムのような消費者金融業者は貸金業法で利用明細や領収書の発行が義務付けられていますが、審査完了後に送られてくる「契約手続きのお願い」メールから登録するか、カードローン申込み後にアコム公式HPから会員サービスへログインして書面の受取り方法を「アコムホームページで確認」を選択して登録するだけで領収書等が自宅へ郵送されることはなく会員サービスから確認することが可能になります。自宅への郵送物を避けたい方は必ず登録するのを忘れないようにしましょう。

 

【都市銀行提携ATM】
・三菱東京UFJ銀行
・三井住友銀行
・ゼロバンク(愛知県・岐阜県のみ)

 

【コンビニ・スーパーの提携ATM】

セブン銀行 セブンイレブン、イトーヨーカドー等
イーネット ファミリーマート、デイリーヤマザキ等
ローソン・エイティエム・ネットワークス ローソン
イオン銀行 イオン、ミニストップ等

 

【地方銀行・その他提携先】
・熊本銀行
・親和銀行
・第三銀行
・東京スター銀行
・西日本シティ銀行
・八十二銀行
・広島銀行
・福岡銀行
・北海道銀行
・北陸銀行
・クレディセゾン

 

店頭窓口・ATMからの返済

アコムは店頭窓口や全国に約1,000台以上ある自動契約機内に設置しているアコムATMで24時間いつでも手数料0円で返済することができます。お近くにアコム店頭窓口がある方は下記の時間帯であれば、借入や返済の相談はもちろん、カード再発行、契約内容変更、現在の登録内容変更などの手続きもできて、担当者に相談しながら返済することができるので安心です。

 

【店頭窓口・ATM営業時間帯】

営業時間 休業日
店頭窓口 平日9:30〜18:00 土・日・祝日
アコムATM 24時間 年中無休

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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アコムの返済シュミレーション

アコムの審査、借入、返済方法など
実際に借入れをして返済額がいくらくらいになるのかという不安は、初めてカードローンをする方にとって1番と言っていいほど気になる不安要素の1つですよね。
「1万円」「3万円」「5万円」を借入れした場合にアコムが定めている一定の割合で算出した最低返済額だけを毎月の返済期日に返済し続けた場合、完済するまでにどのくらいの利息がかかってどのくらいの期間がかかるのかを「定率リボルビング方式」でシュミレーションしてみましたので、安心してカードローンを利用するための参考にしてみてください。

 

1万円を借入れした場合

・借入利率18.0%の場合
・23,000円以下→1,000円

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 1,000 853 147 9,147
2 1,000 865 135 8,282
3 1,000 878 122 7,404
4 1,000 891 109 6,513
5 1,000 904 96 5,609
6 1,000 918 82 4,691
7 1,000 931 69 3,760
8 1,000 945 55 2,815
9 1,000 959 41 1,856
10 1,000 973 27 883
11 896 883 13 0
累計 10,896 10,000 896 0

 

3万円を借入れした場合

・借入利率18.0%の場合
・23,000円以下→1,000円
・24,000円〜47,000円→2,000円
・返済回数→最長3年0カ月 1〜31回

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 2,000 1,557 443 28,443
2 2,000 1,580 420 26,863
3 2,000 1,603 397 25,260
4 2,000 1,627 373 23,633
5 1,000 651 349 22,982
6 1,000 660 340 22,322
7 1,000 670 330 21,652
8 1,000 680 320 20,972
9 1,000 690 310 20,282
10 1,000 700 300 19,582
11 1,000 711 289 18,871
12 1,000 721 279 18,150
13 1,000 732 268 17,418
14 1,000 743 257 16,675
15 1,000 754 246 15,921
16 1,000 765 235 15,156
17 1,000 776 224 14,380
18 1,000 788 212 13,592
19 1,000 799 201 12,793
20 1,000 811 189 11,982
21 1,000 823 177 11,159
22 1,000 835 165 10,324
23 1,000 848 152 9,476
24 1,000 860 140 8,616
25 1,000 873 127 7,743
26 1,000 886 114 6,857
27 1,000 899 101 5,958
28 1,000 912 88 5,046
29 1,000 926 74 4,120
30 1,000 940 60 3,180
31 3,227 3,180 47 0
累計 37,227 30,000 7,227 0

 

5万円を借入れした場合

・借入利率18.0%の場合
・23,000円以下→1,000円
・24,000円〜47,000円→2,000円
・48,000円〜71,000円→3,000円
・返済回数→最長3年0カ月 1〜31回

回数 返済額(最低返済額) 元金 利息 借入れ残高
1 3,000 2,261 739 47,739
2 3,000 2,294 706 45,445
3 2,000 1,328 672 44,117
4 2,000 1,348 652 42,769
5 2,000 1,368 632 41,401
6 2,000 1,388 612 40,013
7 2,000 1,409 591 38,604
8 2,000 1,429 571 37,175
9 2,000 1,451 549 35,724
10 2,000 1,472 528 34,252
11 2,000 1,494 506 32,758
12 2,000 1,516 484 31,242
13 2,000 1,538 462 29,704
14 2,000 1,561 439 28,143
15 2,000 1,584 416 26,559
16 2,000 1,608 392 24,951
17 2,000 1,631 369 23,320
18 1,000 655 345 22,665
19 1,000 665 335 22,000
20 1,000 675 325 21,325
21 1,000 685 315 20,640
22 1,000 695 305 19,945
23 1,000 705 295 19,240
24 1,000 716 284 18,524
25 1,000 726 274 17,798
26 1000 737 263 17,061
27 1,000 748 252 16,313
28 1,000 759 241 15,554
29 1,000 770 230 14,784
30 1,000 782 218 14,002
31 14,209 14,002 207 0
累計 63,209 50,000 13,209 0

 

アコムは毎月の最低返済額が1,000円からなので無理なく返済することができるので毎月の返済にかけるお金を抑えたい方には嬉しいカードローンですね。また最長返済回数も決まっているので返済計画がたてやすくとても安心です。アコムは最低返済額は少額で安心ですが、毎月の最低返済額だけの返済では返済回数が減らず支払う利息が増えてしまう一方なので、ボーナスなどでお金に余裕がある時は積極的に随時返済や全額返済をすることをおススメします。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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アコムの30日間無利息サービス

アコムの審査、借入、返済方法など
アコムの30日間無利息サービス
アコムは下記の条件を満たしていれば「30日間無利息」といったサービスを誰でも受けることができます。

 

【条件】
■アコムでのご契約がはじめての方
■返済期日を「35日ごと」でご契約された方

 

アコムの30日間無利息サービスは初めてカードローンを契約した翌日から30日間を無利息期間として適応されてその間は金利0円で借入れすることが可能になります。そのため契約した翌日30日間は追加借入した場合でも無利息期間内に全額返済すれば利息0円で借入れすることができるんです。

 

無利息期間の30日を過ぎた場合でも無利息期間の金利は0円なので、無利息期間後の借入残高に対して利息が計算されるため無利息期間内に全額返済できてもできなくても結局支払う利息は減少されることになります。
アコムの無利息期間は契約日の翌日からですが、もし契約後から初めて借入れするまで日にちが空くようでしたら、初めての借入でメールアドレス登録とWeb明細利用の登録を行えば借入日の翌日から30日間無利息のプロミスがおススメです。プロミスなら借入日の翌日から無利息期間がカウントされるので契約後すぐに借入れしない方にはせっかくの無利息期間を無駄にしなくてもOKな嬉しいカードローンです。

 

アコムの審査、借入、返済方法など

 

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収入証明書不要

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在籍確認なし

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